レヴィアン 14Kツートーン チョコレート&ホワイト ダイヤモンド ハートペンダント

レヴィアン

500年以上もの歴史を持つ、アメリカのプレミアムブランド<レヴィアン>より、ハートモティーフにチョコレートダイヤモンドをびっしりと敷き詰め、甘くなりがちなデザインをラグジュアリー感たっぷりの華やかなアイテムに仕上げたペンダント。ハートモティーフの横の部分からも光が入るようになっており、チョコレートダイヤモンドの美しく揃えられた色合いを存分にお楽しみいただけるアイテム。大人の女性にふさわしいグラマラスな雰囲気を演出してくれるジュエリーです。

価格 : ¥125,000(税込¥131,250)

レヴィアンは500年以上も前、15世紀からペルシャ王にジュエリーを献上していた名門ジュエラーです。

世界的に認められているレヴィアンの特徴は、最高の宝石を見抜く審美眼―情熱―。
タンザナイトやカラーダイヤなど世界中から希少な宝石を探し出し、何世紀もかけて完成されたカッティングの技と洗練されたデザインで、世に送り出し、世界中の王族、セレブたちに愛され続けてきました。

「高級ジュエリーを、ロイヤルファミリーから一般の方まで、ジュエリーを愛するすべての人々に届けたい」…そんな先代の夢を、ヘッドデザイナーのエディー・レヴィアン氏(現CEO)は実現し続けています。

ゑんの華

「ゑんの華」は湖水真珠のパイオニアの薬師真珠のブランドです。
淡水真珠の取れ高は非常に多く、その中から湖水真珠と呼べるものだけを取り出すのは非常に骨の折れる仕事でした。
100キロ選別しても1kg 在る無いか、悪い時には100キロで200g 足らずという事もざらです。
この気の遠くなるような作業を、延々20年近く続け、ようやく皆様に湖水真珠「ゑんの華」ブランドとしてご紹介できるようになったのです。

ゑんの華

淡水真珠の中でも特に品質の優れた物を湖水真珠と呼びます。
さらにその中でも際立って美しいものを製品化し、「ゑんの華」ブランドとして皆様にお届けしています。

「ゑんの華」とは、まだ広くは知られていない湖水真珠と言う美しい真珠達が、皆様とご縁を結び、少しずつ広がり、皆様の生活に彩りの華として可愛がられる様にとの願いを込めて名付けられました。

どうぞ、この希少な湖水真珠たちを末永く可愛がってあげてください。

ゑんの華こだわり

ゑんの華

「ゑんの華」では商品に対して
1、照りがよく、傷が少ない。
2、着色はしない。
3、過度な薬品による処理は行わない。

をモットーに商品を作っています。 「ゑんの華」は、湖水真珠の商品をアクセサリーではなく、宝飾品という位置付けで作っています。そして、皆様のお手元に届いた時に驚かれるような、良い品質の商品をお届けできるよう、努力しています。

今まで見たことがないくらい、素晴らしい、美しいと言われる商品・世界で一番のクオリティを目指して…


江戸象牙

<江戸象牙>より、薔薇の花びらの柔らかな質感を1枚1枚見事に表現したブローチペンダント。咲き誇る薔薇の息づかいが聞こえてきそう。トップ部分はブローチとしてもご使用いただけます。象牙のもつ柔らかなアイボリーの色合いがお肌に優しくなじむ一品。

価格 : ¥78,000(税込¥81,900)

江戸象牙

象牙は滑らかな肌さわり、 美しい光沢と縞目模様の変化の妙と加工に適した固さを持っていることもあって、工芸品の素材として 優れた要素を備えています。このため洋の東西を問わず、古くから珍重され使用されてきました。

古代エジプトでは豪華な家具や装身具に象牙が用いられ、 古代ギリシャやローマでもいろいろな神像がつくられています。また中国でも古くから用いられ、隋、唐の時代には南方との交易が 盛んになり、インドやタイから多くの象牙が輸入されるようになるにつれ上流階級の調度品の装飾などに愛用されるようになりました。

この中国の象牙彫技法が、奈良時代に伝えられたことは 正倉院の遺品により知ることができます。象牙に細密彫刻を施した儀礼用の物差し、琵琶の撥、碁石 などが 正倉院に遺されています。また象牙の原材も収蔵されていることから、 日本でも原材を加工していたことがわかります。象牙とは、象の門歯が伸びたもので、 大きいものは3-4メートル、重さ40-60キログラムにもなります。雌象の牙は細身で長く、雄象の牙はそりが強く太くなります。

象牙製品は、茶道における茶匙、茶蓋に始まったといわれ、 こうして江戸時代には象牙が広く使われるようになり、江戸時代中期には根付け、髪飾、三味線撥などに用いられ、 武士から町人に至るまで多くの人々に愛用されるようになりました。

東京の伝統工芸より