アルキミア センシュアリティ ボディオイル

アルキミア

いつまでも王様の心をつなぎとめておくため、国民から広く愛されるために、中世の女王様が錬金術師に作らせていた“マル秘ボディオイル”。それを現代によみがえらせたのが、「センシュアリティボディオイル」です。

花には人を引き寄せる不思議な力があります。「センシュアリティボディオイル」は稀少で価値の高いエッセンシャルオイルをブレンドしており、フェロモンパワーをアップしてくれます。

「センシュアリティボディオイル」に使用されている、三大エッセンシャルオイル
ブルガリアンローズ
“エッセンシャルオイルの女王”。自分のセクシュアリティを確立していない女性にとても価値のあるオイルです。

ジャスミン
リラックス感と高揚感を感じられる、“エッセンシャルオイルの王”と呼ばれるにふさわしいオイル。

ネロリ(ビターオレンジ)
花嫁の花の冠に、オレンジの花が使われたのは、心を静め自信と優雅さにあふれた魅力を引き出せるといわれているからとか。

価格 : ¥11,400(税込¥11,970)

アルキミア特徴

【中世の錬金術を参考にして製造】
中世の王族や貴族が、自分達の権力や若さ、美しさを保つため、とりこになった“錬金術”。
不老長寿の万能薬などを作らせるため、優秀な錬金術師を財力にまかせて奪い合っていたといわれています。
その優秀な錬金術師達の製造方法を徹底的に研究し、植物に対する敬意、自然との調和などまで忠実に再現したのが<アルキミア>の製品です。

【ハンガリー王妃の美の秘密、ハンガリー水
72歳の時に25歳の隣国のポーランド王子より、求愛されたといわれるハンガリーのエリザベス女王。
若くして夫を亡くし、悲嘆にくれていた女王をかわいそうに思った錬金術師が、エリザベス女王のために作ったのが“ハンガリーウォーター”です。
その錬金術師のレシピを再現しました。

【本当の美はボディケアまで行き届いてこそ】
お肌を引き締めるローズマリーエッセンシャルオイル配合。
抜かりなく全身を磨いておくことが、誰よりもノースリーブやミニスカートの似合うあなたをつくる大切なステップです。

【ケアをするたびに素肌を見せる季節が待ち遠しくなるほど】
ローズマリーの清々しい香りが身体全体を包み、気分はリフレッシュ!ボディケアのひと時が特別なものに。
100%植物由来成分を使用しているだけでなく、合成添加物も不使用です。

※変性アルコールは、サトウダイコンをアルコール発酵した自然由来のもの

【中世の錬金術師と同じ方法で製造】
特定の日、特別な時間帯に採取したローズマリーの花を、植物より作られたアルコールに入れ、熟成のため100日間屋外に放置し、毎回100回そのビンをゆすります。
100日後にその液体からローズマリーの花を取り出して燃やし、そうしてできたミネラル分豊富な灰を熟成された液体に戻し、フィルターで濾過。
その液体にローズマリー、ラベンダー、オレンジ、レモンのエッセンシャルオイルを、中世のレシピにしたがってブレンドしました。

<ステファノ・オーロ>が目指すジュエリー

ステファノ・オーロ

現代の女性は、着心地のよいカジュアルなファッションを好む傾向があります。

カジュアルなファッションに、ブレスレットやネックレス、イヤリング、腕時計などのアクセサリーを着けることで、ドレスアップをはかるのです。そう考えると、女性にとってジュエリーとは、“自分を飾る”という意味で大切なアイテムであるように思います。

私は、買ったらすぐに身に着けて来月はもう忘れてしまうようなものではなく、ずっと身に着けたい、ずっと持ち続けたいと思っていただけるようなジュエリーを開発したい、作り続けたいと思っています

お客様のコレクションが1つ2つと増えていく中で、多彩なコンビネーションにチャレンジしたり、さまざまコーディネイトがお楽しみいただけることでしょう。例えばイタリア女性は、十代のころからジュエリーを気軽に身に着けています。女性にいつも美しくあってほしいということが、私自身の使命だと思っていますが、そんな中で、日本の女性は、あまりジュエリーを身に着けないというイメージがありました。

例えば私の妻は、出かけるときにリングやイヤリングを着けずに出かけることはないんですね。

ヨーロッパ人やイタリア人にとっては、ジュエリーを身に着けずに出かけることは、お洋服を着ないで裸で出かけると同じように感じてしまうのです。ジュエリーを身に着けることの大切さを皆さんに知っていただくことが、私にとってはとても大切な挑戦でした。これからも、“ジュエリーの大切さ”を知っていただけるようなジュエリーを作り出していきたいと願っています。

マルチカラー スワロフスキークリスタル リング

シマ・リリア-ナ

【ネット限定割引商品】
“シマ・キャプシーヌ”の姉妹ブランド<シマ・リリアーナ>より、デザイナーズブランドならではの巧みな色使いが光るリング。色やサイズ、透明感、質感の異なるバラエティーに富んだパーツ使いは、思わず目を留めてしまいそう。バランスを大切にしたミックスコーディネイトにもぴったりの一品です。

価格 : ¥2,762(税込¥2,900)

シマ・リリア―ナ歴史

シマ・リリア―ナ

シマ・リリアーナは、2005年にシマ・キャプシーヌの姉妹ブランドとしてスタートしました。ジェムストーンや淡水パールに本金を使い、 繊細な手作りジュエリーを提案する、シマ・キャプシーヌとは雰囲気を変えて、シマ・リリアーナはミラノマダムのイメージでと思い、イタリア語のユリを意味するリリアーニを少しかえてリリアーナと名付け、カラフルで楽しいコスチュームジュエリーをご提案しています

シマ・リリア―ナ

ファッションを楽しむショップチャンネルのお客様にむけて、ヨーロッパマダムのようにコスチュームジュエリーを楽しんでつけてもらいたい・・・というテーマで立ち上げたブランド『シマ・リリアーナ』

ヨーロッパでは若いうちはシンプルなジュエリーをつけている方が多く、年を重ねるごとにカラフルで楽しいコスチュームジュエリーをつける方が増えてゆきます。

日本の皆様にも、年を重ねるごとにシックになってゆくのではなく、カラフルにファッションを楽しんでいただきたい、そんな思いをこめたブランドです。

洋服を着替えるようにアクセサリーもファッションにあわせて付け替えてもらえたらと、ファッションと同様、シーズンごとに新しいコレクションを提案しています。

トレンド感を意識しながらも、日本人にあったボリューム感や色使いで、長くご愛用いただけるアクセサリーをコンセプトにデザインをしています。

シマ・キャプシーヌ

シマ・キャプシーヌ

デザイナー本人が、肌が弱く、素肌に真鍮のチェーンなどを毎日つけられないというフラストレーションから、本物のゴールドにジェムストーンや淡水パールを使用し、‘ファッション感覚のジュエリーを’というコンセプトで2000年にデザイナーの個人アトリエで立ち上げたブランドがシマ・キャプシーヌ。ショップチャンネルでは2004年からご紹介をしています。

‘洋服を着替えるようにジュエリーも着替える’をテーマに、毎日、 天然の石を身に付けることの気持ちよさや、天然のカラーのナチュラルで楽しい色使いを楽しんで頂けるシマ・キャプシーヌのジュエリー。アトリエで1点1点、手作りをしているため、たくさんご提供することが難しいのですが、手作りジュエリーの楽しさを少しでも皆様にお届けできるよう、心をこめて作られています。

デザイナーの小山志真さん

デザイナーの小山志真さんは、シマ・キャプシーヌのジュエリーを個人アトリエで製作すると同時に、(株)ブレラにてアパレルブランドやセレクトショップ向けのコスチュームジュエリーの企画デザイナーを担当。小山さんも会社の社長も色々な国のビーズが好きで、ビーズを直接海外からを仕入れていたことがきっかけとなり、 10年ほど前から「クー・ドゥ・ビジュウ」というビーズショップを会社で始めてしまうほど、ビーズ好きな人たちが集まった会社です。

シマ・リリアーナのジュエリーは、デザイナー本人がこのブランドのためにビーズから海外に買い付けに行き、時にはビーズ自体をオリジナルでデザインすることもあります。インポートビーズをふんだんに使いながらも、手に取りやすい価格で皆様にお届けしています。