ずっとずっと大切にするものが













あっただろうか。







どうもこんにちは、ここしばらく更新をサボり続けて、いやでも別にプライベートが忙しいわけでもなく。

ただ単に冬休みをだらだらと過ごしすぎた理想を追い続ける者です。





はぁ






超、暇。








勉強は嫌です。




留学生にあるまじき発言。








 H o l y   s h i t
勉強なんてクソ喰らえ








あはん。








冬休みの始まりが先週の金曜。で、今金曜。この一週間ひたすらに映画を見続けていたんですよこれがまったくもう











とんだプー生活。






単車もバッテリー交換で昨日今日と乗れない。今週の日曜日はショップであった日本人の方二人とツーリング

予定なのに大丈夫なのだろうか。








悲劇は昨夜起きた。







借りたDVDを返そうと近くの、といっても単車で五分ちょっとぐらいかかるところまで行って

東京ドリフト、KILLBILL2、エイリアンVSモンゴリアンを借り

『さて帰宅するか』

と単車にまたがりキーを差込んでまわした









きゅるきゅる・・・・・・しーん







『・・・・・・・あれ』








最初こんな感じ→(´・ω ・`)?










もう一度キーを回す








きゅる・・・・・・しーん









まぁ、バッテリーが上がったというか。まぁ、古いですし。









もう、こんな感じ→( ゜ Д ゜ )









おい、店の前でかよみたいな。かなり笑えないよみたいな。

もう携帯取り出しておじさんに電話掛けようとしたらプリペイドの残高がもう無くて、それでもメールで何とか頑張って。

そしたら今度は電池が切れ掛かって、まぁそれでも送信完了して。

送信し終わったら携帯の電源切れて、もう神様に祈るしかない。









で、まぁ二十分後ぐらいにおじさんがカブに乗って拾いに来てくれたんですが。






単車を荷台に載せるのは、結構堪えますね








『こ,腰がぁ!?』














人間って立派なものかい、人生ってカッコいいものかい










ぁあ、今なら歌えるさくら。







さくら、さくら、さよならあんた

さくら、さくら、花吹雪~~~






森さんのや僕が、そばにいるよじゃないですよ。












坂本冬実さんですよ。










   _,  ._  
( ゜ Д ゜ )<だれーーーーーーーーーーーーー?



九七式自動砲担いでった。










大げさとかそんなレベルじゃないよね、もう。









こんばんわ、日本陸軍中尉に憧れる十七歳です。













突然ですが、母親が中華なべでカレー作ってます。













ええ、本当に。何を血迷ったのか、奥さんカレーを中華料理と勘違いもいいところぶっこきな(ry











ええと、妻が帰還しました。









つま



しかしエンジンの方はいささか問題が。

まぁ、この際目を瞑っちゃ駄目なんだけどとりあえずはよしてとしおきましょう。






ええと





明日から学校です。この一週間で今年の学校生活が終わると思うと







あまりのうれしさに











おう いえいえ あはん。





ココ最近はとくになんも無かったような。友人が韓国に帰ったとか、髪を染めたとか、おじさんの娘(5)に

逆レイプされそうになったとか、飲みすぎて痛いとか、ママン、カレーは中国料理じゃ(ry。








背が伸びるにつれて、伝えたい事も増えてった

宛名の無い電報も崩れるほど重なった

僕は元気でいるよ、心配事も少ないよ





ただ、一つ今も思い出すよ。






予報外れの敵襲にあって、逃げ出しそうな君の震える背を

敵に向かって後ろから突き飛ばしたあの日を。



見えてるものを見落として、九七式自動砲をまた担いで。

絶叫と人の肉、笑いながら駆け抜けた。

そうして知った狂気が、未だに僕を支えている

今という、ほうき星。今も一人追いかけてる。







おういえいえ、あはん











遠い街で重ねた日々、anyway everyday 我武者羅だったmy life。








嗚呼







ママが、来る。






どうしよう、どうしよう







今、僕が恐れているのは成績の事。

もう赤点のオーケストラ。カーニバル。サンバ。熱く激しくもう尻胸腹ぶるんぶるん。

それでも二学期というかセカンドくおーたーってのはもう、バリバリに頑張った。それでも赤点三つ。









・・・・・・結局、何時だってそうさ









話は戻しますが、ママがここにはせ参じるのが六時過ぎ。どうしよう。

単車はまだもどってこず、ってか奴ら怠けすぎ。職務タイマン。

いやタイマン張って勝てるような相手、でも無いですし。

いや、負けませんよ。負けないですよ。我が大日本帝国に敗走という二文字は

ありえないというか畜生勝てるわけねえよあんな奴らに。筋肉ムキムキじゃねえか。

欲しがりません勝つまではとかいってもう無理。欲しいし。勝てないし。








baby 誰もがstranger 一体愛とはナンだ、ready時代はdanger、missing 過去へとso long。






嗚呼、眠い。頭がぐわんぐわんする。赤い馬を友人と大瓶三本近く開けたのはまずかった。

しかも自分、二本。友人一本。





まぁ、たまにですしね。たまに。








とかいって今日も飲むんですが。












shin3333333.これが僕のスカイプの表示名です。おっちゃんさん、よろしくお願いします。

もし、もしこんなわけの分からないクズに、ちょっとした気まぐれで『仕方ねえ、話してやるか』

って気が起きましたら、どうか、どうか、どうかお電話ください。お待ちしております。















派手にきめるじぇ



そう大胆にっ!!




約一週間ちかく放置していたクズです。




来週は嬉しい事と悲しい事が




嬉しい事が単車が戻ってくる







悲しい事が







母がこちらに来る。





本 土       ロストグラウンド
日本の方からフ ィ リ ピ ンに






まぁ、ロストグラウンドの悪(ry















情けない僕だけど、今でも忘れられない






はぁ







別に今まで忙しかったのかと聞かれたらまぁ、忙しい日々を過ごしていましたというか現在進行形。








はぁ・・・・






母と会って、何を話せばいいのやら。

約半年ぶりの対面ですが、正直柄にも無く緊張してしまいます。

もうちびりそうです。大と小のツートンで。










はぁ・・・・












喧嘩だ喧嘩、喧嘩をやっってっやボゴッ






simoryed


花子さーんっ!!






また偉く懐かしいシロモノを脳内から引っ張り出した大爺様です。


いやはや、更新をすっぽかすことはや一週間か二週間か、

それでも何百時間と放置していたことにはかわりないわけで。









怠け者ですね、もう








五日間のお休みもあと二日で終わってしまう。












マジで泣き出しそう。











さて、あのお話の続きというか、昨夜の不思議というか


夜中の四時に一度起きて便所に行ったんですね。昨夜。

で、小便垂れているときに何やらごそごそごそごそと五月蝿かったんです。

その音の発信源は何処かまでは分からなかったというかそれよりも睡魔の方

が勝っていたというか。そのときはどうせおじさんが仕事かなんかに行くために準備でも

しているのだろう、と思ってそのまま部屋に戻ったんですね。





翌日、普通に目が覚めて、飯食って、二度寝して、それで昼食。

朝食の時におばさんに聞かれた質問。







『Did you knock the door last night?』






いや、俺じゃないよと。昨夜はおばさんの部屋に赴いた記憶もないし、何より時間帯が異常。

夜中の三時。自分はおじさんやおばさんの事をニーノン、ニーナンと呼んでいて

そのニーナン、おばさんが言うには夜中の三時ごろに俺がおばさんの部屋をノックしたそうだ。

正確には俺であろう人物。ドアをノックしておばさんの名前を呼んでいたらしいのだが、おばさんはドアを開けなかった。

おばさんが、俺の名前を呼んで確認しても返事が返ってこなかったためドアを開けなかったらしい。

聞き間違い、じゃないのかと聞いてもアレは俺の声で、しかもおばさんの娘もその声を聞いている。










鳥肌が立ちまくった。













そしておばさんに聞いたところ、おじさんが仕事に出たのは夜中の二時。












もっと鳥肌が立ちまくった。








お手伝いさんが夜、一階で洗濯物にアイロンを掛けていたときの出来事。

ふと窓の外に白い服を着た人が通ったらしい。不審に思ったお手伝いさんは

外に出て通りを見たところ、誰も居ない。それで中に入ってもう一度窓を見て気がついた。

中から外は見えにくいが、外から中は見えやすい。そしてただでさえ夜、明かりの所為で

中から外は殆ど見えないに等しい。唯一見えるのは反射して映る自分の姿だけ。









そこでお手伝いさん気がついた








あの白装束の人は、外を歩いていたんじゃなくて、後ろを通ったんじゃないか、と。

つまり、真後ろを通過。お手伝いさんの。








物凄く鳥肌が立った。







・・・・・・・・・・・・・・・・








それでまぁ、友人いわくここには何かしらいると。something is here,もしくはsomeone is here,







こわっ、テラコワス。









そこに二ヶ月近く住んでる自分もどうかと思うんですがね









こわこわこわこわ次郎さん








エロゲーとかで、ありそうなタイトルですよね。









かるくジャーOー社長っぽいネーミングセンスを持つ本名シュガーな友人を持つ者です。






まあ、とりあえず




軽く、お話でもしましょうか。











あれは、テスト前日の晩の出来事でした

晩、といっても時刻は四時過ぎ、丑三つ時どころかもう夜明けに近い時刻なんですが

お勉強でもしようか、などと何をクソふざけたことを考えたのか、起きたんですよ。







その時刻に






で、軽く朝シャンというか今時朝シャンとかいってやんの

死ねバーカとか思うのはせめて心の中でお願いします。


で、それを終えて下に下りたんですよ。


ちなみに今の自分の住居は一軒二階建て。



まあ水を飲みに降りたんですね、それでおじさんたちが目を覚まして

まあ水を飲みにおりたんじゃいみたいな。






そして、二階に上がったんですよ





部屋の扉を開けて

中に入って

部屋の扉を閉めて

イスに座って

テーブルの前の数学の教科書を開いて、











ガチャ









『え?』








扉が、開いた







最初はおじさんか誰かかなと


でも変なんですよ


誰も入ってこないし、何より声が聞こえない。何時も入るときは入るよー的な声があるのに

で、ドアの向こうがわを見たんです












誰も、居ない






開く筈がないんです






誰かがドアノブを回さない限り







まぁ、いいかとそのときはそのまま無視してcos sin tan  sec csc cotなどとぶつぶつ、








そこで、テストが終わったその日にそのことが頭に過ぎったんですね

で、おじさんの息子(19)に相談というか言ったというか。





そしたらですね、なんとお手伝いさんやおじさんの息子2(14)も

似たような経験というかお手伝いさんのほうが物凄く怖いんですけど。










まぁ、そんなこと







ぶっちゃけ、どーでもいい







あっはっはっはっはっは










明日は学校だ・・・・















first day high!















イイのっ!!






どうもこんばんわ、輝く夏の太陽になり損ねた者です。








とりあえず一週間


月曜日―家庭教師の始まり。眠い。

火曜日―ってか何、わけわ(ry

水曜日―数学・歴史。あひゃっはyyは

木曜日―数学Ⅱ・BS。衛星放送じゃないよおっほっほっほ

金曜日―化学・フランス語おるヴぉわーる

土曜日―お仕事兼あっはっはっは。





今日、面白いことがありまして






俺はお仕事のため家を出たんですね

で、夜八時近くまで頑張ってたんですよ

で、おじさんの家でご飯を食べて、おじさんとその家族で俺の家に向かったんです。

車で片道二十分あるかないかの道のりをぶろんぶろんと軽トラで。

色は黄色と軽くファンキー。

で、着きました。

俺とおじさんはドアの前に立ちました

俺とおじさんは動きません

おじさんは俺を見て『早く』なんて目で訴えて

俺もおじさんを見て『早く』なんて目で訴えて

















嗚呼、鍵を忘れた。












俺の鍵は家に、おじさんが持つ家の鍵は、おじさんの家に。










まぁ、結局取りに戻ったとさ。














あとそれと、どうもですね








この家、出るみたいですね








ぇ、何ガって?











アレですよ、あれ












・・・・・・・・・・












きゃーーーーーーー!!












明日、海に行ってきます






でゅびゅん!!





どうもどうも




来週の水曜日から試験なのに何余裕ぶっこいてんだか、しかし試験の前日になって

真夜中まで頑張る大漬物です。



去年住んでいたイロイロと言うところからやっとこさ自分の荷物が届きました。

流石にパソコンと洋服と簡易ベッドとエアコンだけじゃ生活感がしなくてしなくて。

で、自分のギターもきて




約、半年








それだけの時間で、弦はめちゃめちゃに錆付いていました。

軽く開放で引いたら、一番と二番がはじけ飛びましたよ。














そのときの驚きの顔は、物凄かったらしいです。


あっはっは。









で、弦を買って








と、買った後に気づいた









あれ、なんか・・・・・








家に帰り、ギターをしまう収納袋ぽい奴のポケットに手を突っ込んだところ


あらま、弦がは(ry







今、とあるアニメの歌の挿入歌を練習しています。

題名はタイトルを英語にしてくれればわかるかと。

なんとかソレのスコアも手に入り





いや





ちょ








無理ww






最初の部分はできますよ

一弦の16、0、0、14、0、0、12と二回だったか三回繰り返して二弦の方にちゃちゃと

その後です

その後のでれでれでれでれでれって感じな部分が、












速過ぎ。









全然追いつかない






まぁ、それはいいとして



とりあえず、一週間





月曜日―早く起きて、さあ学校へと。しかし気づく、あれ?今日学校休(ry

火曜日―さあ、学校へ。しかし熱を出してお休み。

水曜日―だるい体を動かして学校へ、死にかけた。

木曜日―頭に何も入らない。いやあああああああああああああああああああっ!!

金曜日―美術と体育、音楽の試験というかなんというか。

土曜日―真面目に働いていました。

日曜日―でろべろ






こんな感じの一週間。







嗚呼、だるい






テストシンド



しんど





超しんどい







無垢に生きるため、振り向かず



背中向けて、去ってしまう







フォックス2!フォックス2!







微笑無くしても、その夢だけ捨てないでの方が、自分的にはいいんジャマイカと。





ろなうじーn(ry




こんばんわ。






今日は今日とてちゅんちゅんちゅん




知り合いの祖母のご遺体を、コンクリで出来た箱に詰め込みました。




あ、俺がじゃなくその亡くなった祖母の知り合い、娘、息子がですよ






いつか自分もこうやって見届けられるのかなと





そう思うだけでた(ry









まったく、はしたない。




とりあえず一週間何をしていたか







月曜―休みでした。


火曜―近くの人間に呪詛を撒き散らしながら登校


水曜―とりあえず、理科の教科書に担任への日々の思いを一ページ丸まる書いた。

無論日本語で。無論何を書いている貴様的なお言葉を貰い受けた。


木曜―理科のテスト。おーびたるなんとかだけ正解。他はあぼーん

金曜―バイオリンのリサイタル。午前中で終わって家に帰って寝。

夜に知り合いの家に、あひゃっひゃ。

土曜―赤い馬が、自分のお気に入りです。

今日―上記の通り。







微妙ですね、本当に。






生きているんだか、死んでいるんだか













単車の修理に六万近く。うわはぁ









when i close my eyes,i can see their are lot of stars.






駄目





英文とか、グラマーとか、意味昆布





いいしもう




自分日本人ですし











帰り、一人寄り道。




suck my ass.






ラブソング、もう一人で生きていけない者です。





ええと





知り合いのおばあちゃんが昨日お亡くなりになりました。




年齢、五十三歳。




つい最近亡くなった子の親戚だそうです。






もうなんでしょうね、ホント。





ちなみに、その亡くなった一日前





バイクで事故りました。





溝というか、排水路っぽいところに落っこちたというか






刹那で永遠




本当にあのときは『あ、死んだ』と思ったんですが




バイクの下敷きになったのに。






説明しますと





前方の車がとろくて追い越ししようとし、その車の横にでたら今度はその車が幅寄せしてきまして、

それでブレーキを軽くかけたらですね、なんと地面がものすごくぬかるんでたんですよ。

それで滑って横転、数メートル横滑りしてそのまま横の溝に落下。単車はひっくり返った状態で

、もちろん自分はその下。




でもですね、でもですよ、








なんでか、這い出たんですよね。自分。

よく覚えてないんですが。






火事場のクソ力って奴でしょうか?





で、まあ親切(?)なフィリピン人の人たちに助けられ、まあ下心は丸見えなんですが。

と、そこでおじさんが偶然通りかかってその親切(?)な人たちを一喝、あはん。

バイクは無事引き上げられ、一件落着。

損傷も大したことなく、タンクとメーターがへこんで、クラッチとフロントブレーキのレバーがボキリ、

マフラーも少しへこんだくらいでしょうか。直すのには一週間かかるか掛からないかなんですが、







ついでなんでエンジンの方もオーバーホールしようかと







六十だしてエンジン止まるのは、イライラしますよ。









そんな、三日間







にょろーん