九七式自動砲担いでった。










大げさとかそんなレベルじゃないよね、もう。









こんばんわ、日本陸軍中尉に憧れる十七歳です。













突然ですが、母親が中華なべでカレー作ってます。













ええ、本当に。何を血迷ったのか、奥さんカレーを中華料理と勘違いもいいところぶっこきな(ry











ええと、妻が帰還しました。









つま



しかしエンジンの方はいささか問題が。

まぁ、この際目を瞑っちゃ駄目なんだけどとりあえずはよしてとしおきましょう。






ええと





明日から学校です。この一週間で今年の学校生活が終わると思うと







あまりのうれしさに











おう いえいえ あはん。





ココ最近はとくになんも無かったような。友人が韓国に帰ったとか、髪を染めたとか、おじさんの娘(5)に

逆レイプされそうになったとか、飲みすぎて痛いとか、ママン、カレーは中国料理じゃ(ry。








背が伸びるにつれて、伝えたい事も増えてった

宛名の無い電報も崩れるほど重なった

僕は元気でいるよ、心配事も少ないよ





ただ、一つ今も思い出すよ。






予報外れの敵襲にあって、逃げ出しそうな君の震える背を

敵に向かって後ろから突き飛ばしたあの日を。



見えてるものを見落として、九七式自動砲をまた担いで。

絶叫と人の肉、笑いながら駆け抜けた。

そうして知った狂気が、未だに僕を支えている

今という、ほうき星。今も一人追いかけてる。







おういえいえ、あはん