練習の参加者が9人で少なかった。

練習メニューは、パス、スリーメン、シート、スパイク、サーブ、レセプションフォーメーション。

自分としては、強打は力を抜いて面を作る。
声を出して気合いを入れるのを意識したら、案外スリーメンは良かった。が、位置どりが悪い。
前に出すぎるため、後ろで我慢する。

あとは、スパイクの時のトスは良かった。早くボール下に入りこんでジャンプトスの繰り返し。

昨日は、リベロのグッチも来てくれて、新フォーメーションも試した。

やはりレセプションからになると入りこみも遅く、トスも上げられない。てんでダメだった。

そして終わった後はみんなでご飯へ。

俺達は甘い。という話になった。

チーム力を上げるためのミーティングを定期的にする。

練習量を増やす。

等の対応をしたい。
今日も写真なしです。

今日は、名駅の松坂屋の横のテルミナにあるカフェです。


このお店は、今月8月29日の松坂屋閉店に伴い、閉店するそうです。

「ランチセット 630円」をいただきました。
このセットはパンが3種類と、ドリンクです。

パンもおいしかったですし、安かったです。

隣りの席の女性二人組が、理想の男性像を語ってました。
ワルに憧れるそうです。
ちょっと悪さがあるかっこよさに憧れると。
タバコを吸ってる姿とかが良いらしいですよ。

世の中ちょいワルなのか~。
俺には無縁だ。タバコも無理だ。


PAUL

パン&カフェ

名古屋市中村区名駅1-1-2 テルミナ 1F

052-588-3535
これは、自分のためのメモ。


昨日会社のやり手上司と飲みに行って、いろいろと話を聞いて勉強になったこと。


上司が叱る事に対して
・叱られる事で、危機感を持たせる。
・気づかせて成長させる。・叱る人には自信があり、裏付けがある。
以上の理由から、叱る上司は叱られるから嫌というその場の感情で考えるとマイナスだが、長期的視点で考えるとプラスである。


・前向きな行動ならどんどん実行しても良い。
その上でもうまくいかなかったり、叱られたりするが、そこで腐らずに試行錯誤して実行していく。

そして成長する。


叱られたり、否定されたり、うまくいかないからといってすぐにやめたり、そうなる事を恐れて何も行動を起こさない事は成長にも成功にも結び付かない。


俺は、自分のプライドが高い。しかし、能力は低い。だから、失敗を恐れて実行しない。できない。

だからこそ、そんなサボり癖な自分に厳しく前向きに実行させて、成長させていく。