恥ずかしながら日曜日に「シン・ゴジラ」を鑑賞してきた
最初にゴジラ映画を観たのは、中三の時、新潟から東京に修学旅行に来たときと記憶している?
その後、ゴジラ映画はタイトル覚えていないが何作かを観に行った
我々団塊の世代には懐かしい作品である
チケットはe席リザーブでネット予約です
55歳以上で1100円で観れます
今日のスクリーンは200人収容の大スクリーン
老若男女でほぼ満席だ 予想以上の入りだった
シン・ゴジラはバカデカくて、口から火炎と言うかレーザービームを吐くのはいつも通りであるが、今回は背びれ部分から無数のレーザー光線を出します(かなりの違和感を感じる)
一番違和感を感じたのは、政治家、官僚たちの会話が異常に早口と言うか、想定外の出来事が起きてるにも関わらず、セリフを丸覚えの様な会話である
高学歴の官僚って頭の回転が良くて、よどみなく話せるんだろうかと気になった
自分のボンクラ頭と比較すること自体が間違いだな~
【ストーリー】
東京湾アクアトンネルが崩落する事故が発生。首相官邸での緊急会議で内閣官房副長官・矢口蘭堂(長谷川博己)が、海中に潜む謎の生物が事故を起こした可能性を指摘する。その後、海上に巨大不明生物が出現。さらには鎌倉に上陸し、街を破壊しながら突進していく。政府の緊急対策本部は自衛隊に対し防衛出動命令を下し、“ゴジラ”と名付けられた巨大不明生物に立ち向かうが……。
記事転載

