皆様、お久しぶりです!
みんなのツヨシが帰ってきました(笑)
【<米大リーグ>イチロー200安打にあと3…残り12試合】
いや~凄いですね!イチローさん!!
張本さんがまたアレコレ言うんでしょうけど
イチローさんが「喝!」を入れる日も近いですね(笑)
さて、このニュースを受けて
今日のお題は【プロ野球選手のバットひと振りの値段】でした
こちらはピッチャーのお話ですが
ソフトバンクの和田毅選手が
2005年シーズンオフから投球数×10本(勝利投手の場合、1球で20本)のワクチンをNPO法人(特定非営利活動法人)『世界の子どもにワクチンを日本委員会』を通じて寄付しており、2006年の7月から公共広告機構のワクチン支援キャンペーンに選ばれCMも放送されている。また、2005年、2006年の2年間で10万本以上のワクチンを寄付している。
WIKIより抜粋
こんな素敵なことをやっていたり
阪神の赤星憲広選手が盗塁が成功するごとに1台の車いすを寄付しており、
昨季までに計204台が福祉施設や病院に贈られていたり
引退した新庄剛志も、200号本塁打達成を記念して発売した
バットの収益金1000万円を日本ハムの地元・北海道に寄付していたりと
他の皆様も、色んな素敵な事をなされていらっしゃるようです。
よく「プロ野球選手は子供に夢を与える」と申しますが、
これは言い換えると「子供に強い影響力を持つ」ということだと思います。
積極的に社会に貢献していこうとする姿を見せるのは、一流選手の証しなんです。
逆にプロ野球選手として一番してはいけないのは「悪い影響を与える」事なんですね。
素晴らしい選手がもっともっと増えていくことを望みます。
それでは参りましょう!
タイトルは「子供の夢」

有り難うございました!