拒否られてもオモシロイ. | tuyogatari.

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ナナメ見のつよがたりな日常。
全力で草なぎ剛びいきするコトを宣言。

オモシロイに決まってる。

だって、、
マハラジャの捨てゼリフだもの。
確定。


たとえ、、、
テレビ誌の扱いが、
なんとも言えない手薄感の漂いに苦虫だったり、
同じGでも取り上げ具合の格差に、
うっすら歯ぎしりしてたり、
情報番組で前日予告が無くて、
どこの番組も
新聞ラテ欄に名前未掲載をぼやいてみたり・・・・
でも、
マハラジャが言ってくれたのだもの。

・・・・粘着的恨み節が甚だしい・・・・。( ̄ェ ̄;)

被害妄想が無秩序に飽和状態。
結果、
パーフェクトな贔屓の引き倒し。



マジメに地道にコツコツ。
控え目で押しが弱そに見えても、
体幹は骨太で耐震構造満点。
表向き涼しげでも心根はアツアツ。

そんな、
つよぽんが全力で注いでるのだもの、、、
過剰な押し売りは無用か。
分かる人だけ分かればよい。

だけど、、
そんな
熱い体幹部分を見て欲すぃ、
気づいてホスィ、、、
と、
思ってしまうのも駄ファンの欲目なあがき。( ̄ー ̄;)


ま、
そんな根腐れゴトはココまで



コツコツと番宣布教活動してた、つよぽん。
めざましから始まった、フジ横断番宣行脚。

こっちでは、
設楽っち番組がナイ代わり、
37僕の番宣番組アリ。

制作発ぴょ時の、
あさみちゃんとの仲良し問答。
年齢差を感じない会話がいとおかし。

そのままいいともで延長戦。

テレホン現場に祐太仕様で乗り込み、
タモさんも絡んで、あさみちゃんと問答再開。
したり顔で言い放ってた、
カレ―話もトレーニング話も、
実はタモさん直伝経由と発覚。

受け売り自認するも、オリジナルを強調。
全力な必死。

笑い屋あさみちゃん、
明るくつっこみ、ノってくれる感じ、
つよぽんも接しやすいんぢゃなかろ―か。
和気あいあい感がびしびし。

そして、、
必死に自論を述べた後のさらなる刺客。
お次のテレホン、栄ちゃんからの一蹴発言。
電話を変わろーとしたつよぽんに、、

「ツヨシさんはダイジョウブです」

やんわり拒否。(≧▽≦)
ファンながら、笑死。
会話拒否られたつよぽん、、
とりあえずの満面の微笑みがえし。
栄ちゃんには心響かず。
さすが、、
ユースケさんをパパに出来るほどの、
オモシロ操縦法心得てるな



・・・・そやって思い出せば、、
十分、
番宣楽しんだよ。。