何を求め

見覚えのあるその姿を

る 夢が覚めても思い出せない

隙間を漂うだけ

吐き出した

孤独さえ運命(さだめ)ならば

めて

体中叫んでる

傷だらけの記憶

て 嘘のない世界など

確かめたい

もがいている

続けて

いつしか涙も涸(か)れ果てた

さえ疼(うず)きだして

お前だけは

約束は儚くとも

終わらない深い闇

二人だけの記憶

叶わない願いでも

愛すること

振り返るとき

幻でも

自分に隠された

いてる 「求めるものはひとつ」

体中叫んでる

傷だらけの記憶

て 嘘のない世界など

確かめたい

もがいている

続けて



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