おすすめ!人気!通販グッズの生活

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通販大好き歴15年です!今まで購入した通販グッズで喜んだり悲しんだりしています^^
ぜひ紹介したいオススメ通販商品、人気通販グッズを日々綴っています。

突然ですが、自動車の空気圧チェック、してますか?

 

毎日のように車に乗ってる方なら、基本中の基本としてそこそこは確認してると思います。

 

やっぱりタイヤは適正空気圧で性能を発揮するものですし、空気圧が高過ぎれば乗り心地悪いですし、空気圧が足りないととても危険です。

 

ただみなさんは、空気圧チェックを自宅でしてるでしょうか?

もしかしたらガソリンスタンドでしてるという方も多いかもしれません。

 

確かに以前までは自動車タイヤの場合、自宅だとどうしても手動ポンプ式も大変だし、ガソリンスタンドが良かったですよねー。

 

でも今は、リーズナブルにハンディタイプの電動空気入れが購入できることを知っているでしょうか?

 

私が愛用しているものはもう5年ほど使っていますが、こちら。

 

 

これをバルブに繋いで、スイッチ押すだけで設定した空気圧まで自動で合わせてくれます。

 

 

こんなにコンパクトで使い方も簡単ですが、バッチリ空気圧が調整できちゃいます。

 

もう5年も使ってるので、バッテリーは弱くなっていますけど、まだまだ現役。

昨今はもっと安くて高性能なものもたくさん出てるので、そろそろ買い換えたい気持ちもありますが、シガー電源でも動かせるケーブルもあるので、とりあえずまだまだ何年も使えちゃいそうですね。

 

とりあえず自宅でさっと空気圧チェックできるのって本当に便利なので、かなりオススメです。

 

ちなみに、1万円未満で、というか5千円程度で使えるハンディーエアコンプレッサーがありますから、みなさんチェックしてみてくださいね。

 

 

音楽が好きになる疲れず心地いいイヤホンAudiofly AF45C

今回はイヤホンについて。

というか私、どちらかというとイヤホンなんて限界があると思ってます、いや思ってました。

だってヘッドホンからしたらサイズ的にも再現できる音に限界があるだろうし。

 

でも今回たまたまイヤホンを新調して思い知らされました、

イヤホンでも本格的に音を再現する技術があるんだと。。

 

いやね、カッコ付ける気は全くないんですけど、

本当にビックリしちゃったんです、イヤホンも進化してるんだなって。

今まで4年ほど使ってた外出用のイヤホンがあるんですけど、

これはもうファッション的にコードの色で決めただけで、

音質がどうのとか、ほぼ考えないで購入しました。

 

唯一、カナル型ってことだけ。

電車の通勤・通学とか、人が集まる場所で音漏れって恥ずかしいですし、

私の耳の形もインナーイヤー型だとボロボロ外れちゃうから、

もっぱら遮音性の高いカナル型なんですよね。

 

まあそれはいいとして、

たまたま見掛けた広告で、オシャレなイヤホンに出会って、

それがAudiofly(オーディオフライ)のAF45だったわけ。

 

AF45スピーカー部分とロゴ

何がオシャレって、

コード被膜が布みたいなファイバー素材で柔らかい質感のAudioflex仕様。

 

編み込みファイバー素材のイヤホンコード

あの登山用具とかで使われる素材ですね、アメリカのCordura(コーデュラ)ってものだそう。

こういうイヤホンは今までなかったですよねー。

確かにファイバー素材を使うのはAudioflyが世界初だそうです。

 

絡みづらく解きやすいイヤホンケーブルAudioflex

(Audioflex仕様だと絡みづらく解きやすい点も好印象)

 

これ別のデザイン性だけじゃなくて、

断線しづらい耐久性やノイズの軽減にも

従来のゴム被膜より高い性能を発揮してくれる。

 

まあでもここまではオシャレ感だけで選んだだけで、

音質にそれほど期待してませんでした。

 

でも早速聴いてみたらこれが感動。

いつも聴いてるお気に入り曲なのに、

全く別の、スタジオなんかで聴いてる感覚なんですね。

もう軽く鳥肌が立ちました。

 

私は基本的に、

勝手に音を盛っちゃうような(操作しちゃう)アンプとかスピーカーが嫌いなんですけど、

このAF45Cは値段の割に再現性がかなり高い。

低音は嫌らしく強調せずしっかり響くし、

中音は音の中に埋もれずちゃんと存在感がある、

そして高音は耳に刺さることなく生々しい。

 

再生解像度の高さがあるんです。音のバランスが良く、フラットでリアル。

 

オーストラリアの注目イヤホンメーカーAudiofly

このオーディオフライはオーストラリアのメーカーで

2010年に設立されたブランドなんですけど、

創業者がもともとギタリストだったそうで、音を忠実に再現する事を追求してるとか。

 

う〜ん納得。

 

アーティストが設計してるだけに、

アーティストの奏でる音そのままをイヤホンから出そうとしてるんですね。

 

正直な事言えば価格的に高望みしてもダメなんだけど、

AF45は十分お釣りが来るくらい、ワンランクもツーランクも上の音質でした。

 

逆に言うとハイエンドモデルからすればそれなりな部分もやっぱりあるのは確か。

でも使うシチュエーションだって電車や外出なんかな訳で

曲をガツンと聴こうって時じゃないから、

全ての音が鋭く飛び込んで来る音じゃ疲れちゃう。

AF45の音はそんな疲れたりせず、ずっと心地よく聴けるチューニングです。

日常使いのイヤホンでは最も理想的かも。

 

ちなみにこのAF45Cは、ミニマイクとミニリモコンのClear-Talk(クリアトーク)Mic機能付き。

iPodやスマホをカバンから取り出さなくても曲の再生・ストップや音量調節など、電話着信もイヤホンでそのまま会話出来ます。

 

Audiofly AF45Cのミニリモコンとミニマイク

(fが音量大、pが音量小、センターボタン回数で各種操作可能)

高音質イヤホンだとこういった定番機能が無かったりしますけど、

AF45Cはしっかり抑えててさらにGOOD。

 

最後にキャリーケースも上品で尚良し。

 

オシャレなイヤホンAF45Cキャリーケース

いやー、今回は本当に良い買い物したなって大満足。

ちょっと自慢話みたいになっちゃいましたけど、そうです自慢したかったんです(爆)

 

皆さんもオススメですよー。

あ、色は3色あってどれもカッコいい(可愛い)からメチャクチャ迷います多分。

 

製品情報の詳しくはこちらをどうぞ。

⇒AF45C通販価格

 

ちなみにAF45には、

クリアトーク機能が付かないリーズナブル版のAF45LE(Limited Edition)と

ブルートゥースワイアレスタイプのAF45Wもあります。

 

Limited Edition(音質性能はAF45Cと同じ)

⇒AF45LE(Limited Adition)通販相場価格

 

ワイアレスタイプ

⇒AF45Wワイヤレス通販相場価格

 

私の中でルービックキューブ、再来です。。

 

なんかですね、ずっと心の奥に引っかかってたんですよね、できないって事が。

で、ネットショップ見てたら見つけて、

思わずポチッしちゃいました。

私が子供の頃だからもう30年以上経ってるわけですけど、

気づいたらいろいろ進化してて、

バージョン2とかで回転がとても良くなってたり、

昔はシールでカラーを分けてあったんだけど、はめ込み式で色褪せない仕様になってたり。

 

ただね、わかった事は、

これ、全面揃えられる人のほとんどは、

自力で解いてたわけじゃなくて、

やり方をマスターしてたって事。

 

ちゃんと揃える手順があったんですね。

 

ちなみに、自力で解けたらIQ130以上だそうです。

そんな凄い人はそうそう居ないですから。。

 

ということで、

とりあえず暇な時間に手順を覚える日々が続きます。。

・・難しい事考えずにカチャカチャしてるのも、意外とストレス解消かも。

 

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