今日は合宿免許卒検前日。でも授業は無し。授業は無かったけど、効果測定を受けようと思って学校に行ってみた。お昼ぐらいには寮に帰って来て、友達と一緒に近くの住吉浜リゾートパークという所に行ってみた。海の近くで、浜では潮干狩りや、サーフィンをしている人がいた。テニスコートや卓球台を借りることもできて、私たちはパットゴルフをしてみた。卒検の事ばっかり話していて不安になっていたので、良い気分転換になった!!!

帰りは近くにある神社で神頼みしてきました。

晩ご飯の後は明日卒検を受ける人で集まってパーティーをした。寮から7人受けるので、みんなが帰ると寂しくなるなぁと思う。みんなで集まって、学校からもらったバッグに寄せ書きしてもらったり、たくさん写真を撮ったりした。みんなと話していると卒検への不安よりも、卒業してしまうことの寂しさの方が大きくなった。遠くから来た人や高校生、ここに来ないと知り合えなかった人達ばっかりで、その人達と会えて仲良くなれた事はとても嬉しい!!

部屋に帰って荷物の準備をして、寝る前にコースの確認をした。天気予報だと明日は雨らしいけど、ひどい天気にならないでほしいなぁ・・・。詳しことは、私のブログの記事、http://blog.oricon.co.jp/kase/archive/175/0を参考してください。
【ニューヨーク=田中光】米国南部ルイジアナ州沖のメキシコ湾で20日夜に起きた海上石油掘削基地の爆発事故をめぐり、深刻な環境汚染が懸念されている。基地は2日後に沈没、AP通信などによると、海底


不動産 の油田から1日当たり160キロリットルの原油流出が続いている。

 米メディアによると、海上基地と水深約1500メートルの海底を結んでいたパイプが破損、2カ所から原油が流出し、海上には長さ約80キロ、幅65キロにわたる油膜ができている。油を処理する乳化剤もまかれているが、油はルイジアナ州沿岸まで約50キロに迫っている。流出を止める


不動産 作業は難航しており、数カ月かかる可能性も指摘されているという。

 ルイジアナ州沿岸では、カキが養殖されており、業者はカキを移動しようにも、原油が流れ着く先が分からないため、頭を抱えている。天候によっては、近隣の3州にも到達する可能性もあるという。

 メキシコ湾を拠点にしている環境保護団体は「流出現場は、絶滅危惧(きぐ)種のウミガメやイルカが生息しており、自然環境に重大な影響を及ぼす」として、流出を防止する作業を加速するよう求めている。



また、鳩山首相が東シナ海を「友愛の海」にするとして呼びかけていた両国の危機管理メカニズムの構築に関しても、早期に具体化することで一致。日中首脳が速やかに意見交換できるよう、ホットラインを設けることで合意した。

 一方、会談に先立つ少人数会合で鳩山首相が韓国の哨戒艦沈没事件看護師 派遣 をめぐって「国際ルールにのっとって北朝鮮は厳しく非難されるべきだ」と発言。北朝鮮に厳しい対応で臨むよう協力を求めた。温首相は国連安全保障理事会への対応などで日中両国が意思疎通を図る必要があるとの認識を示した。

 また、日本の排他的経済水域(EEZ)内で中国調査船が海上保安庁調査船に接近したり、中国海軍の艦載ヘリが海上自衛隊護衛艦に異常接近したりしたことを念頭に、鳩山首相は「最近の日本の周辺海域での中国の行動を懸念する」と苦言を呈した。

 食品の安全については、両首脳立ち会いのもと、長妻昭厚生労働相と中国国家品質監督検査検疫総局の王勇(ワン・ヨン)局長が覚書に署名した。覚書では、日中両政府間で食品の安全の情報交換や安全対策を進めるため、担当閣僚が年1回定期会合を開くとともに、行動計画を看護師 派遣 策定することを決定。この日午前、長妻、王両氏が第1回会合を開催し、2010年度行動計画を決めた。

 食の安全を脅かす問題が発生した場合、相手国の同意のもと関係施設への立ち入り調査を行うことも確認。食品をめぐる事件を防止するため、日本の先進的な食品検査の技術や機器を提供することも明記し、中国の食品安全管理の水準向上を目指す。(倉重奈苗、峯村健司)