薬の悩みがあるんです。
眠気、いやちがうな
睡魔、いやいや手ぬるい
落ちる、まだ合わない
暴走、そうそうそれ、暴走です(数秒だけど)
講義中、私は、覚醒しているはずなのに、起きているのに、本を読んでいるのに
ゴッチは自動操縦状態なのです
気が付くと、何やってたか分からず
「どこまで読んだっけ?」と聞く
研修生の顔が引きつる
薬が原因なんだよ、って研修生には言うけど
研修生はみんな優秀なので、私が一生懸命やればやるほど、みんな懸命に付いて来ます。
私が駄目でも、研修生がフォローしてくれます。
僕は、業務の中では、こんな、フォローが大切だよ^^って冗談で言う
研修生の目はキラキラしてていいね
副作用が大きすぎる、レキップ(寝落)にFPの組み合わせでようやく安定しそうな感じです
薬で苦労したのは、初めて
歳を取ったのもあるのかな?
先生と薬の投薬について決める時は、自分もしっかり勉強しないと話はいい方向にいかないんだなっておもいました
患者は患者としての知識(専門家までの知識は必要ない)
服用したことによる、状態の的確な説明(定量的に)
薬がどう作用するのかは、専門家は良く知っていますが
薬がどの位で効き始めるとか、どれくらいで切れるかとか、色々で色々で時々で分からないかもしれないけど
書き出すと、何か見えてくるので
とにかく書くようにしてます。苦手ですがw
人間の頭の中で考えられることには限りがあるので
・書き出す
・グラフ化
・絵
・記号
自分に合ったやり方で、続けられるやり方で、やりましょうね。
一生モノですから
病んでも病んでも何時かは笑える時が来る
だって、そもそもそう思わないとそうならないしね☆