一日の終わりは、お風呂の中で

感謝の意を述べる

「難しい体なのに無理聴いて、無理に歩いてくれて、ありがとう」

と、、、ねぎらいのマッサージをやさしく足にしてあげる

正気のさたではない

こんな事の繰り返しの16年

何とかまだ仕事が出来ている

今日も仕事が出来るくらいに体は動いてくれた

僕のために

今日もマッサージしてあげなきゃ