人間の体の約70%は水

水でないのは、たったの30%

人間は大体、水ということですね。

その水について。。。

山の上流を流れる水は、とっても透き通っていてきれい

かたや、水溜りとか池とかは、水が淀んで濁っています

水が綺麗である条件は

常に動いている事

人間の体の70%の水も動かないときっと淀んで濁るのでしょう。

心と体はつながっています

心が元気だと、体もそれにつられ元気になります

人間の中の70%が淀んで濁ったとき、きっと心も曇っていくのでしょう

人間の心は人様が喜ぶのを見て元気になります。そうなっています。

だから

体を動かして人様を喜ばすときっと

きっと心も体も晴れ晴れすることでしょう。

体を動かして人様喜ばし

喜んだ人の顔を他の人が見て更に元気になる

そしたら、その元気になった人が弱っている人に手を差しのべて

弱っている人は少し嬉しくて、思わず笑顔がこぼれる

こぼれた笑顔を見た、手を差しのべた元気な人が心満たされ

心勇んできて、もっともっと弱っている人の力になりたいと

大勢の弱っている人に手を差しのべる

すると大勢の弱っていた人が元気になる

元気になった人たちは元気になったときの喜びを胸に

自分に手を差しのべてくれた人のようになりたいと

自ら弱っている人に手を差しのべて、、、

やがて人間は互いを助け合って

それを見た子供たちは、いつか助け合うお父さんやお母さんのようになりたいと

大人に成長する中で親のように助け合う心が根付いて

親から子、そして孫へとその心が受け継がれていって

いつしかその心はDNAに刻み込まれて

助け助けられてが当たり前、笑顔も喜びも当たり前

そんな風になった時、きっと人間の心や体からは

” 病気 ”と言う 二文字 はこの世からなくなるだろう






そうなったら


いいなぁ