こんなと時に書くのは

妄想劇場。

ジスケネジアが酷くて眠れない

意識して動くの止めると、足がムズムズする。

そして明日の朝には、ありえない程の

足の疲れ。

そして、こんな時に考えるのは

おかしな事に、仕事のこと。

普通の人なら、サザエさんが始まる頃には

サザエさんブルーになって

この時間には熟睡のはずなんだけど

ついさっきまで、仕事してました。

普通の人なら、何で休みの日に

仕事しなきゃいけないんだよ!!

って腐るんだけど

おかしいんです。・゜・(ノД`)・゜・。

意味もなく、ワクワクして楽しい

とすら感じてしまうのです。

おかげで、今度プレゼンで使う

資料は完成したのですが、、、

ちょっと怖くなって調べました。

グーグル先生によると

人間のやる気は脳内の

ドーパミンが多く分泌されることによって

やる気が出るのだそうです。

で、更に紐解くと

これが、過剰に分泌されると

統合失調症に、なるそうです。

僕は今、ネオドパストンを飲んでて

この薬が足りなくなった脳内の

ドーパミンを補う薬なので

やる気が増加するのは

何となくわかる気がします。

あと、統合失調症のような

ことにならないかについては

異常分泌されているわけでなく

僕の場合、薬の効果が切れれば

ドーパミンはこれ以上、増えないので

大丈夫だよね。

今はネオドパストンを1日の限界量

を服用していますが

薬の調整入院した時に、本当は

限界量のより少し少ない量の

ネオドパストンの量で調整して

足りない分を、別のクスリで

補う計画だったようですが

何かの手違いか

限界量のままで調整が完了してしまいました。

退院後の診察では、主治医の先生が

限界量より少ない処方をしてきたので

退院時の処方と異なりますよ

と説明したところ

主治医の先生の

そんなはずはないよ。の一言

私も、それでは退院時の処方の

記録を見てください。とお願いして

みてもらったら

ん~そうだね~との返答。

そして、先生は

ただ今のうちから一日の限界量を

飲み続けると、クスリが効かなくなったり

オンオフが出やすくなるから

ネオドパストンは減らしたほうかいいと

言う、、、

しかし

理屈はそうかもしれないですが

限界量で調整入院していますから

少し減らすのであれば

もう一度、調整入院が必要では

ないでしょうかと言う問いに

そのとうりだ。

と言う先生の返答でしたので

先生との協議の末

限界量での処方となりました。

減らしたほうがよかったかな?

と言う、不安もありましたが

クスリが効く効かないは

神の領域なので

ここはクスリの量が

重要ではなく

成ってきたことへの

悟り、と

僕自身に

真実があるかが

重要だと思い、腹をくくりました。

、、、、、、、、、そんなわけで

今は楽しく仕事をしている場合じゃないな

と、気付く。


僕が今は真剣に考えるべきは

限界量を服用している本当の意味

神様の意思に近づく事が

大切だと思うのです。

神様に口が、ない以上

神様の声は聴けない。

この世界は、どこまで行っても

悟りの世界なんですね。

僕の心の成長不足で悟れない。

クスリが効かなくなる前には

悟らなきゃ

導いてくれる人がいない今

自分の足で歩くしかないのだから、、、

長文、失礼しました。




少し眠くなってきたかな

寝よう