- がんばれ!女子サッカー (岩波アクティブ新書)/大住 良之
- ¥735
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もうすぐ女子ワールドカップが開幕するってこともあって読みました。
日本の女子サッカーの現状と歴史を書いた本です。
タイトルだと薄っぺらそうですが、普通に普通でした。
反面、概要とか歴史の表面だけでそこまで深くもないです。
まあこの値段だし、入門編としては申し分ないかな。
もうすぐ女子ワールドカップが開幕するってこともあって読みました。
日本の女子サッカーの現状と歴史を書いた本です。
タイトルだと薄っぺらそうですが、普通に普通でした。
反面、概要とか歴史の表面だけでそこまで深くもないです。
まあこの値段だし、入門編としては申し分ないかな。
潜入警官のヤンが殉職し、10ヶ月。警官として生きる決意をしたラウは、事件について、「ヤンを撃ったのは潜入マフィアのラムで、そのラムを自分が射殺した」と証言し、一時的に庶務課へ移動となる。その間ラウは、警察内に残る潜入マフィアを自らの手で始末してきた。ある日、保安部のヨン警視の部屋で、巡査部長のチャンが自殺する。内務調査課へ復帰したラウは、ヨンが潜入マフィアであるとにらみ、その身辺を調べ始めるが…。(goo映画より)
前2作に比べると落ちますが、この雰囲気はいいですね。
ただ、時間があっち行ったりこっち行ったり観にくい。
そしてラウのラストがちょっと違うかなって思いました。
とはいえまた3人で会おう的なのはおぉと思ったし、1作目で描かれなかった間の時間も描かれていたのは良かったです。
ウェルチって言うとジュースの方が思い浮かぶ(笑)
こういう本ってビジネス書なんだけど、個人的には一人の自伝として読んでるからビジネスどうこうはどうでもいいんだよね。
そう考えると上巻はとっても面白かったです。
なので下巻の途中からの経営の考えとか誰をここに配置したとかはつまらなかったです。
とはいえ、この本の濃密さはすごいです。
上巻の半分くらいでまだ書くことがあるのか!
しかもまだ上巻だし!と思いながら読んでました。
JSV TEAM COLLECTIONって初めて聞きました。
92年に発売のビデオみたいなので、このシリーズの他のクラブを集めるのは厳しいだろうなぁ。
で内容なんですが、クラブのドキュメンタリーでした。
ヒストリーチャンネルとかそういう感じに作られてたドキュメンタリー。
あのヘイゼルの悲劇の事故の事故現場を初めて見ました。
本当、ドラマのLOSTの最初みたい。
だけど現実だからもっと酷かったです。
ちょうどこの年からユナイテッドの怒涛の優勝ラッシュが続くのですが、このときは最後にリーグ優勝してから20年くらい優勝してない時期だったので、雰囲気が今とちょっと違うかな。
ワールドカップで注目が集まる過激な英国フーリガンの恐怖を描いた異色作。東イングランドのシャドウエルタウンFCのサポーターは最も過激なフーリガンとしてその名を轟かせていた。警察はその実体を探るべく4人の潜入捜査官を送り込んだ。サッカーに興味のなかった彼らは、正体がばれぬよう緊張の日々を送るが…。 (TSUTAYAより)
この映画DVDにもなってないし、ビデオもレンタルで置いてあるのを見たこともなく、amazoやオークションとかでは4,000、5000円もしていたので観るの諦めていたんですが、まさかのBook offに105円で置いてありました!
しかも字幕版。
まさに掘り出し物でした。
で内容なんですが、警察がフーリガンに潜入捜査するっていう変わった内容でした。
最初は雑かなとも思ったんですが、終盤になるにつれ、意外とフーリガンの本質をついてる気がしてきました。
もうちょっと集団の演技がリアルだといいかなとも思ったんですが、もう観れただけで満足です。