- ユー・ガット・メール 特別版
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キャスリーンは、母親の代から続く小さな絵本の店を経営している。彼女は「ショップガール」というハンドルネームを持ち、顔も知らない「NY152」というハンドルネームの男性とメールのやり取りをすることを日々の楽しみにしていた。彼女の本屋の近くに大手の本屋チェーンがオープンするが、その経営者が実は「NY152」のジョーであった。彼も「ショップガール」とのメール交換を心の糧にしていたが、二人は顔を合わせると喧嘩が絶えなかった。そんなときキャサリンは「NY152」から直接会わないかと提案される……。 (yahoo!映画より)
笑える場面も多くて楽しめました。
正体明かすの焦らしすぎです。早く言え、早く言えと思いながら観てました。
風邪のときなんか良いタイミングだと思ったんだけど。
あとトム・ハンクス、この映画に限ったことじゃないんだけど演技がうまいのになんか嫌な理由がわかりました。
しゃべるときの口がなんか気持ち悪い・・・
絵本屋の雰囲気もよかったし、良い映画でした。