football manager2007の英語版でプレイ開始。
トッテナムとの1年契約で年俸は2億7000万円もくれた。
ダニエル・レヴィ会長「リーグ中位が目標だからガンバって。移籍金は約28億円までは使っていいよ」
まずは戦力確認。
GKロビンソン、DFキング、MFダービッツFWロビー・キーン、デフォーと軸になる選手がいて、ドーソン、ダベンポート、ツィーグラー、イングランド代表にもなったレノンといった若手とマルブランクやイ・ヨンピョといった中堅がいてバランスも良い。
就任前に獲得がきまっていたベルバトフ、アス・エコット、シムボンダも名より実といった補強で問題なし。
ただ左のMFできるのが20歳のスイス人のツィーグラー1人だけなので、ここが一番の補強ポイント。
そのツィーグラーも昨シーズンはWiganにレンタルで10試合出ただけなので過度な期待はできない。
また、ダービッツが衰えが気になるので、レドリー・キングをセンターハーフで守備的に使いたい。
なんでCBに軸になってくれる選手がほしい。
後はセカンドGKがレンタルなので来シーズンはどうするか?
SBのアス・エコット、シムボンダのサブが微妙な感じなので入れ替えたいなぁといった程度で冬か来シーズンに持ち越してもいい程度。
フォーメーションは4-4-2が基本かな。微調整しながら開幕に間に合わせる予定。
心の中での目標はチャンピオンズリーグ圏内
就任会見
tutti「偉大な歴史のあるクラブに来れて光栄。チームには良い素材(選手)がたくさんある(いる)ので私は少しの調味料(補強)を加えるだけでおいしい料理(良いチーム)ができると思う。チェルシーがピッチの内外でリーグを引っ張ると思うが、自分たちはやるべきことをやるだけだ。来シーズンのヨーロッパカップ出場権獲ってレヴィ会長の契約を延長してもらうことをがんばるよ。」
キャンプ開始
キング、マルブランク、ロビー・キーンが怪我で出遅れ。それぞれ復帰まで1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月。
開幕には厳しい。
7月17・18日 フレンドリーカップ
VS Rangers 2-0 Zokora 2
VS Villarreal 1-0 Jenas
連戦で全選手を試しながらも優勝。ヨーロッパの強豪相手に満足。
FWにゴールがないのは交代を活発にしたからだと思いたい。
St.EtienneとGrimsbyと親善試合は0-1、5-0で1勝1敗だが2戦とも内容はいいし、Grimsby戦はFWにゴールも生まれて順調。
7月26日
初めての獲得選手
ベルギーのアンデルレヒトからDFのDeschacht(25)を2億3000万円で獲得。
トリノと競合したけど選んでくれてよかった。
またチリのウニベルシダ・チリから中盤ならどこでもできるチリ代表Iturra(22) DM,M RLCを1年のレンタルで獲得。
スタミナや運動量が豊富(共に17)でチームワークも16、技術ではタックルとマーキングが得意というフィルター役。
7月27日
完成度の高いLyonとの開幕前最後の練習試合。
ジュニーニョに点を決められたものの、FWの4番手と見ていたミドが2ゴールを上げて2-1で勝利。
ミドの評価を上げた。
7月30日
トルコのFenerbahceからAlex(28) AM LCを¥10億で獲得。
待望の左サイドMF。起点になって欲しいので獲得。
実はPSVのFarfanとも¥13億でサイン直前までいったのだが、攻撃の起点になるゲームメーカータイプのAlexを選んだ。
Alexの加入はサポーターに好評らしい。
7月31日
練習試合後に接触したLyonのBen Arfa(19)AM LCが1年のレンタルで加入。
これで左の中盤は磐石。
8月8日
右サイドバックのStalteriを3億2000万円でMiddlesbroughへ売却。
Deschachtの加入でイ・ヨンピョを右にまわせるので放出。
8月15日
やっとDCに新加入。
ここまでUdineseのFelipe、Zapata、BremenのNaldoは労働許可証が下りず、NewCastleのTaylor、Man CityのRichardsは移籍金が折り合わず、LyonのSquillaciは本人が出たくないとことごとく失敗。
そしてついに加わったDCは現役のブラジル代表のJuan(27)。
12億と予想より高くなったがしょうがない。
なんと!!!開幕直前にGKが3人とも怪我!!!!
特にRobinsonは1ヶ月の負傷で痛い
急遽、ユースから2人昇格させる。
開幕戦がとっても心配・・・