という本を読んで見ました。
今のところは、まだサッカーライターになりたいというのは無く、サッカーライターという職業の具体的なことが少し気になっていたので、買ってみたり。。。
感想としては、まあよかったけど、もう一歩踏み込んで欲しかったっていうこと。
いろんな媒体に話を聞いているのは、なかなか良かった。雑誌はかなりの種類が紹介されていて、同じ雑誌でも考え方が違うことなど参考になることも多いはず。
今、学生でサッカーライターになりたい人には、ひとつの指針として良い本だと思う。
そうそう、金田一少年の事件簿がまたマガジンでやってるみたい。
今度は1つの事件で終わらずに続いてくれるといいな。
それに忍空のセカンドシーズンも始まるみたいで、少し読みたいかな~
