音の敏感期である2〜4歳の時期に、音楽に触れ、感性を磨いておくととても良いといわれいます。
音を記憶する能力(絶対音感)は幼児期を逃すと身につきにくいという報告もあります。
5歳になる頃には、成人と同じぐらいの聴力が獲得され、音楽表現への理解が芽生えると言われています。
(ピアノで自分の演奏(ただ弾くのではなく表現すること)ができるようになるのは5歳ごろなのかもしれませんね。)
耳が育っているということは、高い低いなどいろんな種類の音を聴き分けられる力が育っているのはもちろんですが、聴いた音や言葉を自ら発音できるということです。
それは、日本語もそうですが、英語などの外国語などの習得にもしっかりと役立ちます。
人間は聞き取れない音は発音できません。
ネイティヴと同レベルの発音を身につけるには、発音したことのない音を正確に真似できるようなことが可能な10歳までにネイティヴの発音をたくさん聞かせ、同じように発音する訓練をするべきと言われます。
小さい頃から英語を習っている場合は、続けることが必須ですね!!
耳を育てるって、耳が育つってどういうこと?!
育った耳はどう活かす?!
0歳からのベビーリトミックレッスン
@スタジオメソッド 1レッスン 1,500円
7月28日(金)11:00〜11:40 残席2組様
8月18日(金)11:00〜11:40 残席2組様
@カルチャーセンターエミング 1レッスン 2,000円
9月11日(月)11:00〜11:40
お歌に合わせてリズムベビーマッサージ@行徳公民館
8月 8日(火)10:15〜11:15
リトミックレッスンの体験は、6月から8月末までお休みとさせていただきます。 あんよができる1歳半以上のお子様で体験をご希望の方は、異年齢クラスにご参加ください。
7月28日(金)・8月18日(金)10:10〜10:50です。
ご予約はこちら
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