愛する銀河の仲間たちへ
11月になり、だんだんと朝晩の冷え込みが強くなってきました。
風が冷たいですね。
そんな時は、心の中から、ぽかぽかと温まりませんか。
銀河のものがたりお話会は、皆様の心の奥に愛の光の炎をお伝えしています。
決して、消えることのない温かなエネルギーに満ち、今年最後のお話会を楽しみましょう。
12月、今年最後の銀河のものがたりお話会の開催についてのお知らせです。
2022年12月17日(土)午前ミコタマ創り、午後銀河のものがたりお話会を開催します。
西暦2022年の締めの開催となります。
ミコタマ創りや銀河のものがたりを通して、心身の変化を識り、学び、活かす形へ
意識の広がりは、見え方、聴こえ方が変わり、あらゆる感覚器が開いていきます。
その開いたことに対応して自身の特性として活かすことへ繋げていきます。
皆さまと共に行えることを楽しみしています。
どなたでも、その方に合わせた変化変容があります。
ご自身切り開いていく力を信じて楽しんでいきましょう!
銀河のものがたり
銀河のものがたりお話会
〜銀河の架け橋〜
Luminous&Kiyora
日時:2022年12月17日(土)
13時30分〜15時30分
会費:5,500縁(会場費込)
(参加ご希望の方お早めにお申し込み下さい)
〈持ち物〉
✴︎身体のワークを行います
動きやすい服装、タオル、お水
✴︎多次元意識交流を行います
石たちやご自身の大切な存在(アクセサリー、ブレスレット等)をご持参下さい。
また、ミコタマちゃんを創られた方は、
ご一緒にいらして下さい。
申込先
ginganomonogatari☆gmail.com
(☆を@へ変え送信してください)
月1度のお話会では、多次元の存在たちと共に銀河宇宙について、地球について、和多志たちについてお伝えしています。
平和と調和を持って互いの世界を尊重しながら、未來を切り開いていくことを目指し、銀河宇宙からの発信と和多志たちそれぞれの豊かな意識を合わせて、今できること、から未来へと結んでいきます。
銀河宇宙や多くの惑星も変化の時。
ベストの形で方向を変えて、よき形、流れとなるよう動いています。
お伝えするエネルギーは、銀河宇宙も地球も和多志という存在から過去を整え、未來を切り開いて生きる大いなるエネルギーです。
「銀河のものがたり」を通じて物語は、皆さま一人一人の細胞へと働きかけていきます。
お話会では、多次元存在と共鳴し、それぞれの本来の持っている素(ス)成る意識の音を引き出していきます。
鉱物たちやご自身と関係の深い存在たちの意識協力を得ながら、和多志と繋がる。
地球と繋がる。
銀河宇宙と繋がります。
一人一人それぞれの細胞の振動数を変化させるため、いつも公開セッションのような形式を取らせて頂いています。
和多志たち一人一人は、かけがえのない銀河宇宙や惑星を繋ぐ架け橋です。
さあ、ご自身の創造で、未來(未知なる世界)を切り開いていきましょう!
『僕らの切り開く未知が、道となる!
僕らが奏でし音が歌となる!
さぁ君にしかない歌を奏でよう!
歌は、エネルギーなんだ!
Viva!Viva!』
byトゥッティ
✴︎銀河のものがたりでお伝えする「歌」とは、エネルギーの振動の形を現しています。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
愛しき銀河宇宙の仲間たちへ
暦の上では霜月、立冬から陽の光が短く冬の気配となっています。
地球も、わたしたちの身体も、暦としてエネルギーが常に変化変容しています。
それは、春夏秋冬や東西南北など、地球で生きる自分自身を軸に、意味を繋げながら生きている存在だからです。
意識することで内側と外側との変化や差を整えています。
冬は、春夏秋冬四つ季節を分けた氣を、次なるエネルギーに向けて準備し蓄え、そして、整えていく時期でもあります。
衣は二重になり、食は根菜や香りのものを多く取り入れます。
心身を整え次に活かすエネルギーの保有を行っていきます。
氣の温度が下がり、張り詰めていく空氣、凍てつく山や川海は、生命の保管期間へと入ります。
わたしたちの身体は、とても精巧に組み合わせれたエネルギーが連続した動きです。
わたしたち自身を識ることで、今の肉体だけでなく魂を輝かせた働きとして循環していけるのです。
月一度のミコタマ創りや銀河のものがたりお話会では、銀河のこと。
地球のこと。
和多志たちのこと。
を知り、学び活かしていく場として始まりました。
皆さんと共に感じ響き合えることで、理解は知識として暮らしへと反映できます。
多くの存在や神々との繋がり、地球や銀河宇宙との結びは、一人一人の個性豊かな和多志という存在によって生きる形へと現れていきます。
イマココに生きるご自身に目を向け信頼し、愛し慈しんでいきましょう。
見えていないと想っていた世界は、あなた自身の意識によって姿を明確に現し始めます。
個性豊かなエネルギーである魂は、肉体に入りることで更に特有なエネルギーの動きで和多志(わたし)という存在となります。
それが「命いのち」です。
2023年には、今までの常識とされた造られてきた社会が一変していきます。
銀河宇宙よりあらゆる方向で整えてきたことが、2024年に幕開け、2025年にエネルギーが飛び出していきます。
それは、自らのエネルギーの動き方が変化すること。
未知なる世界への準備を着々と進める形となっていきます。
自身が今の在り方を踏まえて生まれ変わる時です。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【銀河のものがたり】
青だった月は、紫龍蛇によって次元の扉を開き紫へと変わっていった。
紫は金色の衣を纏い清めた赤氣龍蛇の元へと繋がる。
そこには碧ノ龍蛇神も共に降りたち、タマイラタマル、黄氣龍蛇と赤氣龍蛇の礎を確実に結び始めていた。
結ばれた印は開き、世界を生み出す。
生み出す世界は、赤氣龍蛇の源泉と意識の蔦であった。
蔦は、生命の巨樹を現す赤氣龍蛇の意識の巨木である。
意志を現す巨石たちが各地で赤氣龍蛇の聲を待っていた。
「伝えることは、学ぶこと」
地球で神道との出逢いより伝える意味を学ぶこととして捉えられると、自身の書き現す「銀河のものがたり」は、多くの人々と繋がり学び活かしていく形へとなる。
牡牛座の満月は、少し青みある紫へと変色していっていた。
紫色は次元が開かれた証である。
紫色に染まる月に赤氣龍蛇の御身は、緩やかな縁を描く。
龍蛇たちは、新しく生まれ変わるた地球と、銀河宇宙ために地底のオチョと共に音を光の水脈へ通していく。
運び入れる音は蘇(ソ)
それはわたしたちの「蘇生」である。
Luminous
