お久しぶりんちょーw
いあー金曜とかしかこれなくてすんません(つд`。)
かくかくしかじかでして…(´・ω・`)←
ごめんなさあああああああああああああい・°・(ノД`)・°・
これから頑張るお!! 金曜日!!( `・ω・´)
明日は図書館行って勉強だぜ(*´ω`)
がりベンだろ…?
知ってる(´_>`)←タヒ
よし、Skypeしてよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!
昨日ツイッターに
「明日の予定:とりあえず寝る それからチャリ改造かな」
ってツイートしたら
「チャリ改造とかDQNがすることだぞ」
ってきて
「ありがとう^ω^」
ってやったら
「もうDQNだから手遅れですか」
ってきて
そいつリア友のうざいやつなんだよねwwwwwww
もうすでにDQNですが何か( ゚Д゚)
って言いたいね、うん
どうせDQNだよks
うは-い\(^o^)/
昼からチャリ改造するね←
テストざんした-\(^o^)/
オワタすぎるwwwww
でもできた方なきがする!!
明日の分の勉強してくるぜ(*´ω`)
あの後から一月が経ち、『僕』から次第に『あたし』へと変わりつつあった。
その光景を見て裕也はつまらなさそうだったけど…
あたしにとっては大きな一歩だった。
「おっはよ-優希-!!」
「あ、千夏おはよう」
何気ない会話。
いつも通りの学校。
いつも通りの教室。
そして、いつも通りのクラスメイト。
…なはずだった。
実はこの前、この学校、そしてこの教室に転校生が現れた(←?)
こんな時期に来るなんて…親の都合か何かだろう。
「転校生を紹介しよう。近藤 忍(こんどう しのぶ)君だ」
「どうも-近藤忍で-す。よろしくおねがいしま-す」
「席は窓側の後ろから2番目だからな」
「うぃっす」
優希からして見た目はチャラ男。
でもそれが女子には評判らしくみんな彼をみてぼそぼそ言っている。
「忍君ってかっこいいよね!!」
「忍く-ん! 彼氏になって-!!」
などなど、女子が叫ぶ。
(…あんなののどこがいいんだ?)
と、1人考える優希。
(裕也のほうが100倍かっこいい…)
とまぁ惚気まじりで考えていた。
「優希-。
転校生どう思う?」
と、千夏が問いかけてきた。
「別にどうも、あたしは興味ないし…」
「あ、そっか!!
優希には裕也が居るもんね笑」
「そ、そういう意味ではない!!///」
「じゃあどういう意味?(ニヤッ」
「うっ…」
っとまぁ何気ない会話をしていた。
何か転校生の人に見られてるっぽかったけど…
まぁ気にしないでおこう、うんそうしよう。
そしてあっという間に下校時間になり、下校する。
今日は珍しく1人。
いつもなら裕也と帰るんだけど…
裕也、今日用事あるらしいんだよね…
まぁ仕方ないからいいけど…
家に帰るとお母さんが晩ご飯を作っていた。
「お母さん、ただいま」
「あら、おかえりなさい。
今日、近藤忍君っていう転校生来なかった?」
「え、来たけど…
何でお母さん知ってるの?」
「当たり前でしょ?
あの子、あなたの幼なじみよ?
この家の斜め前に住んでたのよ。
今もそこに引っ越してきたみたいだけど」
「…は?」
「あなた、覚えてないの?
小さい頃よく遊んでたわよ-あなた達」
「…夢でも見てるんじゃないの?」
「それはこっちの台詞よ
とりあえず、忍君とあなたは幼なじみなんだから仲良くしなさいよ」
「できたらね…」
と言ってあたしは部屋へ行った。
突然母から告げられた真実。
まぁそこまで驚くことないか←
「…幼なじみ…」
(あんなチャラ男とあたしは昔遊んで居たのか?)
あたしは近藤忍の家らしき建物を窓からのぞく。
(…まじでか…)
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今回はここまで!
いや-久々すぎでしょww
次回おたのしみに!
「あ゛ー暑い!!」
ん、もういつの間にか夏。
早いねー何かすすむの(←更新できなかっただけ
「アイス食べたいよー...」
千夏が言う。
「アイス買いに行く?」
「うん行く!!」
ということになりコンビニ直行!!
「うち的バニラかなー」
「僕わチョコだなぁ」
「チョコなの?! あ、チョコもおいしそう...」
「それじゃあ僕の少しあげるよ★」
「ホント?! ありがと!!!!」
そしてアイスを食べてたら...
「アイスなんてずりぃなぁ。俺等あっついなか部活やってんのに」
とまぁ裕也が...
「食べる?」
「え、くれるの? ありがと」
と僕のアイスを食べた。
すると千夏が
「らぶらぶだねぇ!! うち邪魔だよね? 邪魔者は消えまーす!!」
そして逃げられた...
やばい、絶対顔赤い...
「顔赤いよ?」
やっぱり言われた!!
「知ってる...」
「ねぇこっち向いてよ」
「無理...」
「俺のこと嫌い?」
「そんなことな...っ?!」
え?
何がおこってるの...?
「...よかった。嫌われたのかと思った」
「...っ///」
「あと、ごちそうさま」
「なっ...///」
「それじゃ俺部活戻るわ」
「あ、うん...」
「帰り一緒に帰えろ? だから校門のとこで待ってて」
「あ、分かったよ...」
「それじゃ」
初めてだった...
裕也に...キスされちゃったけど...
それ考えただけで...顔が赤くなる...
_あれから1時間後_
部活終わったのかな...?
みんなが校門からでてくる
もちろん僕もそこにいるよ?
だって一緒に帰ろうって言われたから...
「優希」
後ろから声をかけられた
「あ、裕也」
「帰ろ?」
「うん...」
あれから沈黙...
「あ、優希。さっきいきなりキスしてごめんね?」
「...え?」
「びっくりした?」
「う、うん...だって初めてだったし...」
「ホント? 俺嬉しいかも」
「え? どうして?」
「だって好きなやつのファーストキス奪えたんだぜ?
そりゃ嬉しいだろ?」
「ゆ、裕也も初めてなの...?」
その質問しちゃった...
絶対裕也はキスしたことあるだろうな...
「俺? ないよ?」
...え?!
「じ、じゃあ僕も裕也のファーストキスだったってこと...?」
「おう!」
ホント?!
何か嬉しい!!
「あとさ」
「?」
「そろそろ僕から私とかうちとかにしないの?」
「...え?」
「やっぱ無理?」
「わ、分からない...」
「そうだいいこと思いついた」
そういって裕也は僕の耳近くにきて
「僕って言ったらキスするからな」
「...っ?!///」
って甘く囁いてきた
「それも人前とか気にせずだからな?」
「え、えぇ?!」
「まぁ俺は嬉しいからいいけど」
「ち、ちょっと!!」
「ホントのことだから仕方ないだろ?」
そういって裕也は先に歩いていってしまった...
ど、どうしよう!!!
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今日わここまでです★
長い間更新してなくてすみませんでした;
これから気をつけます><;
えっとですね...
僕の告白を裕也は受け入れてくれたらしく...
裕也も僕のことが好きでした...?
「じゃ、俺行くよ」
「...っ! ちょっと待ってよ!!」
「ん?」
「ち、直球はむ、無理って言ったよね!?///」
「うん」
「な、何で直球なの!?///」
なーんて聞いてみた(←
いや、上の文は冗談で、ガチで聞いてみた
「今の気持ちを言いたかったから?」
ぎ、疑問系...
さすがに参りましたorz
「じゃ、俺行くから」
「...っ」
「それと、顔真っ赤だよ?」
「う、うるさい!!//」
裕也にそんなこと言われてなおさら赤くなったに違いないし...
でも...これってさ...
カレカノ関係?
まじで??
やった!!
_次の日_
昨日の出来事があったせいで寝不足...
椅子に座って机の上にダラーンと倒れていたら、誰かが声をかけてきた。
「優希ーおはよ!!」
「...ん? あ、千夏おはよ」
「どうしたの? 寝不足??」
そうですね...寝不足ですね...
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事情がありここまでです!;