税理士受験生  起業を目指して日々努力!! -4ページ目

雨のおかげで家を出たくなくなり、図書館に行くのをやめました。


家で総合計算問題集を解いていたんですが、総合問題をやると問題構造に重点を置いているので、個別論点をしっかり押さえていないと問題が解けません。


僕は個別論点のインプットはすんでいるので、後は覚えた知識をアウトプットできるようにしなければなりません。知っていても、書けないのでは意味がありません。



これからはもう総合問題中心に勉強を進めていくつもりです。

個別計算問題集(4冊)はすべて終わりました。

総合計算問題集が終われば、いよいよ、実戦模試。最後に過去問題集に進みます。


それと、平行してTACのトレーニングもやりますよ。

難易度高すぎ!!

今補助レジュメの第4回の60分問題を解きました。


点数が50点満点で時間内で25点。時間外で29点。

やった感想はかなりレベルが高いと思いました。

解説をみると本試験問題をそのまま載せていたみたいです。グハァ


第一問が25点満点で19点。

第一問のポイントはなんといっても、

支店が本店に商品を売り上げるという今までにないパターンの問題でした。

普通は本店が支店に商品を売り上げるのです。つまり、逆パターン!!


第二問が25点満点で6点。時間外で10点。

第二問で殺されました。笑。第二問のポイントは、商的工業簿記と本支店会計をミックスした問題でした。

これは当期総製造費用が与えられていたにもかかわらず、期末仕掛品の額を間違えてしまい、その後の期末製品の額と当期製品製造原価の額も連鎖して間違えてしまいました。


確かにむずかしかったですけれども、慎重にやれば35点は取れたはずです。だけれども、この第4回の補助レジュメはかなりレベルアップにはいいです。


疲れたー

可能性

最近、自分の限界はどこまでなんだろう??って考えることがあります。

人には、それぞれ持って生まれた器ってものがあると僕は思うんですよ。


努力をすることによって、その人の器いっぱいまでは高めることはできると思うんですけれども、

やはり限界はいつかおとずれると思うんですよ。


例にあげてみると、運動神経なんかはその典型だと思います。

これは、努力してもやはり才能の部分がかなり影響を与えると思います。

運動神経の悪い人がいくら努力しても、努力のしない才能のある人に勝てないように、やはり持って生まれたものがものをいいますよね。


やはり、自分の限界を超える仕事をしたいと思うなら、優秀な仲間を集めて一緒に仕事をするしかないのかなぁ。たりない分は、ほかの人におぎなってもらえば可能性は無限にあると思う。


①まずは、税理士には自分はなれると信じたい。

②その後は、起業したい。

③できるはずはないが、夢は株式上場したい。


どこまでが自分の限界なんだろう!!①だけはなんとしても達成してみせる。

三村くん

三村 雄太
平凡な大学生のボクがネット株で3億円稼いだ秘術教えます!

読んでみると、この三村君の投資スタイルは高値買い・高値売りだと書いてありました。

あと、損きりがかなりはやいです。

それと、三村くんが使用しているカブーフレンズという有料サイトにも興味をもちました。

僕も申し込んでみようか考え中です。

月額約7000円だということです。



おすすめの本

藤田 晋
渋谷ではたらく社長の告白

この本は、発売と同時に僕は購入しました。


藤田さんは、大学は青山学院に行っていたんですね。


留年していたのはおどろきました。(僕も今、留年ギリギリです。)


そのほかにも、起業までの話なども詳しく載っていて楽しめました。




大学院!!

大学院に行って税理士の科目免除をはかろうと考えています。


楽をしたいから大学院に行くのか??などと聞かれると少しムカッとくる時があります。


目的は免除であるのはまちがいないので、そのとおりなんですが・・・


僕は今の大学とは違う大学院を希望しています。


そのため、大学院に入るためにはかなりがんばらなくてはなりません。

つまり、楽をしたいからなどといわれると頭にきます。


行きたい大学院は明治大学院です。


明治大学院の試験は2科目受験です。。

一つは簿記2級レベルの問題です。

もう一つは簿記論の問題です。

日商1級や税理士科目に合格していると、簿記二級レベルの問題の試験のみでいいみたいです。


やはり、今の時代は学歴がかなり大事だと僕は思います。

人によって判断する基準は違うと思いますが、学歴・性別・国籍・外見等によって差別はやはりあると思います。つまり、どれもいいにこしたことはないのです。


だから、大学院に行って学歴をあげたいんです。

今の大学がそんなに頭がいいところではないので、早稲田の友達などと遊ぶ時はコンプレックスが僕はあります。こんな思いを一生するくらいなら、大学院にいくべきだと思いました。


追記

考え方に変更があり、今の大学の大学院に進学することに決めました。税理士試験の免除が目的なので、

現在の大学の法学研究科に進学する予定。経営学部からの編入を現在考えています。

明治は免除ができないことを知り、落胆。会計専門職大学院のことをよく調べていなかった僕のミスです。


よろしければ、お願いします。


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勉強カバン!!(BLACK LABEL)

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使い勝手がナカナカいいですよ。 去年のクリスマスに付き合っていた子にもらいました。

このカバンとは、もう一年くらいの付き合いです。

これからもよろしくね。

簿記二級合格証明書

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去年の11月の試験の合格証明書です。

当時はうれしくて、額に入れてしまいました。


今でも飾っています。

公開

200511050610


僕の勉強机です。いつも、ここで勉強しています。

税理士になぜなりたいのか??



よく友達に聞かれます。


お答えします。


小さい頃から、人と同じが嫌な子でした。団体行動も苦手です。


そんな僕は組織というものには向きません。


サラリーマンは小さい頃から絶対に嫌でした。


人に頼るのもあまり好きではありませんし、何でも自分一人の力で解決したがります。


税理士という職業は独立業ですし、資格をもっているので、それだけで評価されます。


バッチが手に入ります。


仕事ができても、気づかれないのは嫌なんですよ。


がんばっても、評価されない人とかいるじゃないですか??


スーツをきて歩いていると、みんな同じに僕は見えます。


人と同じは嫌なんですよ。



目に見える形で評価されたいんですよ。


そんな思いがあり、税理士になろうと思いました。


サラリーマンは会社を辞めたら、それまでじゃないですか。


僕は一生使える知識を学生のうちに手に入れたいんですよ。


あくまで僕の意見なのでサラリーマンの方怒らないでくださいね。



どうぞよろしくお願いします。


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