《プロフィール》
名前 菊池昇太
学年 2年
学部学科 理工学部情報科学科
出身校 佐野日本大学高等学校
ポジション ボランチ、センターバック








こんにちは!

日頃より東京理科大学体育局野田サッカー部をご支援頂きまして誠にありがとうございます!2年情報科学科の菊池昇太です。このブログをやろうと発案したのは私ですが、いざ自分がやるとなるとなかなか面倒くさいなと感じてます笑

今年は新型コロナウイルスの影響によりイレギュラーなシーズンを迎えざるをえない状況でしたが活動許可をくれた学校関係者様、また感染対策を徹底してくれている部員のおかげで日々練習が出来ている事に改めて感謝し、お礼申し上げます。


それでは本題に入ります。


今回は話すことは「大学生になって学んだ事」です。ありきたりなテーマかもしれませんが、どうぞお付き合いください。


高校生までは閉鎖された環境の中で生きているという感覚で自分について深く考える事なく周りの人に言われたからだったり尊敬する人がこうだからといった受動的な考えで行動に移してきました。しかし大学生になった今、自由な時間が増えたおかげで自分について考える事が多くなり、主体的に行動する事が多くなりました。その中でこれは本当に大事だなと感じた事について取り上げようと思います。

「思い立ったらすぐ行動」

簡単に言うといい意味でフッ軽になるという事です。一見、誰もが耳にした事があるような言葉ではあるのですが、この言葉を自分に言い聞かせ行動する事によって多くのメリットを得る事が出来ます。メリットとしては

・様々な経験を積む事によって人生観が広がる
・人間関係の向上、人脈の拡張
・決断力、判断力の向上

具体的なものを挙げていくとキリがないのでだいぶ抽象的でわかりづらいですがこのように多くの刺激や成長材料を獲得する事ができます!
デメリットを挙げるとするならば変なビジネスの勧誘に引っかかってしまったりだとか飲み会などでお金が無くなる事などが挙げられますがネズミ講などは少し考えてみれば分かりますし、金欠に関してはバイトすればそこは大丈夫でしょう(今金欠ですが笑)
とにかく私は大学生活の中でこの言葉を胸に多くの人から刺激をもらい、成長していこうと思います!


拙い文章でしたが、最後まで読んでいただいてありがとうございました。今年の活動はほとんど終わりですが、来年も東京理科大学体育局野田サッカー部の応援をよろしくお願い致します!













2018年度関東大会 vs牛久栄進高校戦にて