《プロフィール》
名前 太田悠葵
学年 1年
学部学科 理工学部情報科学科
出身校 桐光学園高等学校
ポジション ボランチ
こんにちは!更新が久しぶりになってしまいすみません。理工学部情報科学科1年の太田悠葵です。僕はまだ普段の大学生活というものを経験することはできていないですが、この1年間過ごしてみて感じたことを書こうとおもいます。
まず、僕が大学に入ってこの約1年間過ごしてきて一番感じたことは意識の違いで生活の質が大幅に異なってくるということです。これはサッカーにおいても勉強においても言えることだと思います。例えばサッカーのパス練習で一本一本こだわっている人と適当にただこなしている人との間には差ができてしまいます。僕は高校時代に比べ、練習に対する意識が変わり、それによってゲーム形式になっても少し余裕が出てきたように感じます。勉強においても、オンラインになって締め切りまで課題をやらずにだらだらと生活するのではなく、その授業の日に終わらせてしまうことができれば、締め切りの日が幾つかの授業で重なってしまっても余裕ができ、さらには他のことに時間を使うことができます。
これらの様に意識を高くすることで、普段の生活に充実感を感じられると思います。
サッカー部は朝練習があるので、規則正しい生活を送るにはとても良い環境だと思います。さらにメンバーがみんな意識高く練習に励んでいるので、とても刺激になると思います。現在は緊急事態宣言の影響で練習はできていないですが、練習が再開したら、少しでも興味のある方はぜひ一度体験に来てみて欲しいです。
拙い文章でしたが、最後まで読んでいただいてありがとうございました。
高校時代(青10番)
