昨日から、寝起きで腰にビリッと来ることは何とか避けられるようになっているのだが、何故だか腰の筋肉が妙に張ってきて、一言で言えば動きが取れないような、変な具合になってしまっている。
ちょうど、水曜日のマッサージの時の再現をしかかっているような具合なのだ。
それで今日は朝から、可能な限り基本寝ている。
昼過ぎに、ギリギリで車で出かけてコンビニで明日の朝食用のサンドイッチなど買って来ただけだ。
まあ、何とか動けるので生活できているが、もう正直後が無いという感じだ・・・。
腰上の背骨の両脇からわき腹にかけて筋肉が妙に突っ張ってきているのだ。
下手に動くとビリッと来そうになる。
ベッドで用心しながら寝てじっとしている以外にやりようがない・・・という状況だ。
これ以上悪化させられないということだけは間違いない。
とにかく晩飯食って薬飲んだら、ベッドへ入るしかない。
明日朝には改善しているように祈るのみ・・・
余談:
トランプは目先のディールに捕らわれて、中国の尊大なやり様にしっかり取り込まれてしまったようだ。
中国4000年の歴史は伊達じゃない。
「孫氏の兵法」もがっちり消化されている。
- 「戦わずして勝つ」:戦うことは最大のコストとリスクを伴うため、戦う前に敵を圧倒し、労せずして屈服させるのが最高の勝利であると考えます。
- 「勝算なきは戦わず」:事前の分析と準備を徹底し、確実に勝てる状況を作り出してから戦いに挑むことを鉄則とします。
- 「彼を知り己を知れば百戦危うからず」:敵の強さや弱さ(情報)を正確に把握し、同時に自分の実力も客観的に理解していれば、何度戦っても負けることはない。
目先の利益だけにこだわる小物の商売人など目じゃないということだ。
しかもトランプは財界の大物をズラッと従えたつもりなんだろうが、米財界人たちを皇帝習近平に目通りさせただけの行為となっていることに気付かなかったようだ。
結局、中国は、今一番欲しかったNVIDIAの高性能半導体「H200」を手に入れることが出来そうだ。
以下この件に関するAIによる回答
『・・米政府はNVIDIAの高性能半導体「H200」の中国向け販売を承認しましたが、中国政府および中国企業が購入を手控えているため、実際の購入には至っていません。
米中の首脳会談にはNVIDIAのジェンスン・ファンCEOも同行しましたが、現在の状況と背景は以下の通りです。
- 米国の姿勢:軍事転用リスクを避けるための厳格な審査や条件付きで、中国企業約10社への「H200」の販売を許可しました。
- 中国の姿勢:中国政府が自国の半導体産業(国産AI半導体)の育成を優先しており、企業に対して購入を制限していると指摘されています。
- 企業トップの同行:首脳会談には、NVIDIAのほかにもアップルやテスラといった米国企業のトップが多数同行し、中国市場の開放を模索する動きを見せました。 ・・・・』以上