地元の駅ビル | 青い自転車とサイクリングロード (つるサカーblog)

地元の駅ビル


鶴見駅ビル・つるみカミン

つるみカミン(COMIN)は、JR東日本 グループの鶴見ステーションビル (株)が運営するJR鶴見駅 (東口)の駅ビル である。

地下1階より6階まであり、2階はJR鶴見駅に接続されている。

老朽化と採算性の悪化により2008年9月閉館予定。

跡地の利用計画は未定。


↑出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より


鶴見駅ビル・つるみカミン HP ⇒ http://www.comin.jregroup.ne.jp/




我が地元、鶴見区の玄関口で「鶴見の象徴」でもあった、駅ビル「カミン(COMIN)」がいよいよ来月いっぱいで43年間の歴史に幕を閉じてしまいます…。


俺が生まれた頃にはすでに存在していて、ガキの頃から良く買い物や食事等をしたもっとも馴染みの深い場所でもありました…。


ここ何年かは俺自身利用する回数も減りましたけど、ず~と存在する物だと思っていたので「閉館する。」と聞いた時には、やはりショックでした。


閉館まであと一ヶ月ちょっとありますが、これまでの感謝の気持ちをこめて、後悔しない様この目に焼き付けておこうと思います。


無くなる前に沢山の写真を収めてこようと思います。