ヴィクトリアなblog

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ヴィクトリアとして

Amebaでブログを始めよう!
愛情はあるが適性はないとやはり思う。


「完璧なヒトはいませんよ」
「いいお母さんですよ」
とか言ってもらっても
「ありがとう」と聞き流すだけだわ。
他人に向けて発せられた毒に当たっていた。
自分に向けられたモノではないのに消耗した。
逃げるのにも時間がかかった。

ああ
小心者だ。
強迫神経症はどこに行けば治るのだろう。

てか




町医者でどうにかなるのか

経済的な事情で、元カレのうちの二人から結婚相手を選ばなければならない。
そして私は一人を選び新しい住まいに引っ越す。
そこは子供部屋にまでバスルームがついた豪華な住居。
以前暮らしていたレベルで十分なのにと思いながら暮らす。

だいたい、選択肢の二人は経済力もさることながら精神的成熟度においてダメンズ度が高いのだ。
よりによって何故あの二人かと目覚めて思うが、夢なんてそんなものだ。