1970年鶴見女子大学に歯学部を開設。1973年歯学部の男女共学を機に鶴見大学と名称変更された。地域医療と綿密なネットワークを組む、日本初の開放型病院である附属病院において行われる、5年次からの直接患者さんを担当する診療参加型臨床実習にも力を入れている。