『あなたはやればできる子』と簡単に言う周りの大人に言いたい。

ではどうやれば?何を?どんなふうに?

『それは自分で・・・』最後はこの言葉でくくる。

それだからいつまでも出来ない子なのだ。
 
お料理にもお作法にもお手本があるように考えるにもお手本があると考えるのだが・・・

やり方とか覚え方、教え方とかをうんぬん言う前に面倒な事を考えられる思考だけは幼いうちにつけておきたいものだと思う。


お手本⁉︎ ではどうやって?

ね!

ご自身も結局聞きたくなりますよね

○ブツブツとあなた自身の行動などを少し聞こえるくらいの声で独り言を言ってみてください

○お子さんとの会話で「〜と言うことは〇〇だね」と要約したら,言い換えてみてください

お子さんはいつの間にか貴女の頼み事や指示などを

言い換えたり、まとめた理ができるようになってくるはずです。

○お子さんに相談する言い方をしてみましょう

☝️3つを実行