いつまでも私が
右を向けと言われて
右を向き、
左を向けと言われて左を向くような
人間なわけないし


転がされてるようで


ちゃんと見てるからね





あんたの機嫌とることなんて
簡単なんだよ





先はわからない

今は怖い


ほっと出来るのに
嫌い
前向きになれるのに
不安だらけ
あなたがすきなのは
私?
女という生物?
嬉しい反面信じれない

未来に希望も絶望もない

ただ、流れにのるだけ
弱い私






やっぱり花嫁から親への感謝の手紙は泣ける

一言の手紙では言いつくせないよね


自分と重ね合わせて泣いた