酔っ払い
自分の限度を見極めず、酔うまで飲むやつ

絡まないでほしい

飲むやつ同士で騒げばいい

ホントにキライ

いい大人がばか騒ぎして


月日とともに
自分の気持ちさえ
肝心な部分に自信が持てない

会いたいと言えば来てくれる

悩みがあるときは
男友達の約束より
優先して来てくれた

仕事の不満を抑えれずに
支離滅裂に愚痴っても
黙って聞いてくれた

メンタル面で支えになってるの

でも癖は直ってないよね
あなたは気にもしてないんだろうね
一人でさっさと歩かれると
すごく寂しい
振り返ってよ
コンビニのドアに挟まれるところだったよ
それさえ気づいてないでしょ
私が隣にいてはいけないの?

それ目的で会おうと言われても
彼女としての立場に
自信がなくなる

あなたを好きなのか
あなたを好きな気持ちがあると思おうとしてるのか
今まで好きだったんだしという過去にぶら下がってるのか
一人になる不安からただいるだけなのか

でもお互い様かもね
私、人に心開いてないって言われてショックだった
自分の無意識だから
あなたにはもっとぶつからないといけないね


正直迷いがないわけではない
どちらかを選べば選択しなかった方への後悔はあるわけで
進んだ方が正しいかなんて
誰に決められるわけではないし

引き止められても
そこに留まるメリットないし
だから去りたいんだってば

次の保証はないけど

養ってほしいわけでもないし
余裕のないあなたに
相談しても
逆に不安になっただけ

そのために続けられる仕事したいし

頭のフル回転

神経高ぶって不眠続き

あなたを支えたい
私に心の余裕をください

明日何かが変わる