イナGO等の歌詞を紹介するブログ

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 デッドアンドシークの解釈!

まず、http://youtu.be/bYU6aeHxge0 のコメントについて(主はユーチューブを登録したい(笑)ができないためこうしている)

解釈

これはアヤノ(透明アンサーの少女)が自殺してからのケンジロウ­の曲 アヤノはケンジロウの子供である ある夏の日、アヤノは自殺してしまった

 冴えきった目の配色がなんだか怪物じみてないですか(目が赤くな­っている)=この時ケンジロウに目が冴える能力がつく この時理科の教師だったケンジロウは人間を生き返らせる実験をし­始めてエネ(ヘッドフォンアクター、エネの電脳紀行、人造エネミ­ーの主人公)とコノハ(コノハの世界事情の主人公)をを含むいろ­いろな人を殺してきた 次は君が殺される番だよ、うまく逃げ切れるかな?

とコメントしていますが、小説を見ればわかりますが貴音(エネ)はアヤノが自殺する前にきちんとあっています。ちなみに貴音からエネになる直前、アヤノは貴音にきちんと遥(コノハ)にあって気持ちを伝えた方がいいと、おだやかなアヤノ©がきちんとおこったのです。なのでこれは違うと考えられます。では、なんなのか?一番近いのがケンジロウの嫁です。なぜかというと、飛び込んだ事故の彼方から単身で僕は気が付いた…ケンジロウの知り合いが事故にあったということではないでしょうか?今のところ、ケンジロウとのかかわっているのは 九ノ遥

、榎本貴音、楯山綾乃だけです。ほかだと考えられるとしたら、雨宮響也、朝比奈日和だけだと思います。キャラクターが追加される場合(カゲプロの)ケンジロウとの関係のキャラが出てくると分かりやすい状態です。そのくらい解釈しづらい曲なので、間違っていたらスイマセン。では次↓

ある人の「ヘッドフォンアクター」の解釈に

『シンタローたちのいるのセカイの科学者がもう片方のアクター子­たちの

いるセカイを造った』とあったけど、

その科学者がケンジロウだったら、面白いのになぁ……。

です。その科学者はケンジロウです。簡単に言うとアクター子はエネです。丁寧に言うとエネのもともとの肉体、姿がアクター子、榎本貴音です。貴音がエネになる際の世界がディスプレイの向こうの世界、なんですね。では自分の解釈レッツゴー↓(君を嫁としての解釈)

愛している妻が目の前で事故にあってしまった。その瞬間、ケンジロウは目の冴える能力が付く。どうしても妻を助けたい。そして、、、終わらない世界のことを知った。そして助け出す、計算が頭に入ってきた。

自分はもう、怪物じみているとわかっていながらも妻を助けようとする。きっと妻はあの終わらない真夏日の世界から抜け出せないんだ。

それに比べれば、ケンジロウなんて、正常。君以外を殺 し て で も

絶対に助けると誓うケンジロウ。あの世界は物語のようで非現実すぎていると思いながらも研究。明るい未来は娘しかいない。だけどそこに妻を加えてみせるとケンジロウは研究。ケンジロウは自分は妻を助け出すためだけに生きているんだと思っている。そのうち自分の存在が研究しかないと思っていく。  

さぁ、実験を始めよう、カウントダウンで終わらない世界を開いてみよう。「ねぇ、次は君の番。逃げてよね。逃げないと妻を助けられないんだから」