生きてる太宰府天満宮の 梅まつりに行った・・ 毎年行く きれいな梅 一緒に来たかったね なぜか 私は生きてる・・ このままどこまで生きるんだろうね・・ 本当は今すぐに そっちにいきたいのに・・ 行っても会える保証がないもんね 逢いたい・・から 逢えない・・に変わっていく気持ち それも冷たい自分のようで 悲しい・・