謎解きはディナーのあとで 第10話 最終話 あらすじ みどころ ネタバレ
2つ目の殺人事件がミステリー作家たちが集まる天道静子の家で起きてしまった。
現場に佇んでいたのは、血染めのナイフを手にした影山(櫻井翔)だった。
発見した宝生麗子(北川景子)は、影山を問いたださずにはいられない。
なぜなら、影山こそ、最初に殺害された剣持留美(上原美佐)の時から、事件の背後に見え隠れしていた男だったのだ。
そして、今回の宮地沙織(三浦理恵子)殺害に関しては、殺害直後と思われるタイミングで凶器を持ち現場にいた。
「容疑は殺人の現行犯よ」そう問い詰める麗子に対し、ここでも影山は厳しい言葉で犯行を否定する。
こんなシリアスな状況下においてまで暴言を吐く影山に思わず「クビ!」&「逮捕!」を連発する麗子。
そこへ現れた風祭京一郎警部(椎名桔平)は、千載一遇のチャンスと影山を殺人容疑で逮捕、警察署に連行してしまう。
連行された影山は、風祭の厳しい取り調べを受ける。
「明日のクリスマスイブまでになんとしても真実を吐かせる!」と意気込む風祭の尋問にも、頑なに口をつぐむ影山は、ついに留置場に入れられてしまう。
留置場の水でティータイムを楽しむ影山のもとに、高価なコートを着た大柄な男(高橋英樹)が近づいて来る。
謎の男にいつにない敬意の表情を見せる影山。
男は麗子の父、清太郎だった。
そして清太郎は真剣な表情で影山に「実は…麗子には秘密がある」と、ある重大な隠し事を伝えたのだった・・・。
こんな筋書きで終わりです。楽しみはまた来週ですが、その前に、私からのプレゼント です。
チョット場違いな感じもしますが、インターネットで収入の得られるレポートです。
宜しかったら、お受け取り下さい
↓↓↓↓↓
立ち読みはこちらから
ほっぺが落ちちゃう、鯖のぬかずけ通販サイトいらっしゃいませ!つるよし食品のホームページへようこそ!
福井 県若狭といえば鯖のへしこ!他の店とはひと味違う、つるよし食品!
当店は若狭名物のへしこを製造 ・通販 しております。へしこに使用する素材や調味料には1番のこだわりを持っています。
他のお店では味わえないこのおいしさをぜひ皆様に味わっていただきたい!一度食べたらやみつきになる事間違いなし!
ちょっとしたブームになりつつある、第1級珍味である福井の食文化の結晶は、全国のお客様にも楽しまれる食材となりました。
当店ではそんな全国各地のお客様にも自慢のへしこを食べてもらうために、通販でも販売をおこなっております。ぜひ他地域にお住まいのお客様はネット通販をご利用頂きご購入ください!
