京都検定 城南宮城南宮 白河上皇が鳥羽殿(院御所)造営する際の鎮守として崇めた・・ 方除け(ほうよけ)の信仰を集めた 春と秋に曲水の宴 ご祭神 国常立尊(くにのとこたちのみこと):神世七代 八千矛神(やちほこのかみ):大国主神 長帯日売尊(おきながたらしひめのみこと):神功皇后