物事には順番とというものがある。
すなわち、
「子供よりジジイが先に死ぬのが真理」。
これが、先日、
松本某が用例を取り間違えた
「長幼の序」である。
ところが、
最近のジジイどもはこの「長幼の序」を
ないがしろにする不届き者がたくさんいる。
「生まれたての子供より長生きしたい」
とか、わがままを平気で言いやがる。
これでは、秩序もへったくれもありゃしねー。
そこで、だ。
俺が提唱する、
「お母さん政府」が最初にやるべき仕事。
子供たちの安全確保は第一であるが、
それと同時並行的に、
「ジジ捨て山の建設」に着手していただきたい。
もちろん、
捨てられるのは、
原発ムラとやらに、
長年巣食っているジジイども、だ。
場所は「ふくいち敷地内」。
なんか、親切を装って、
オンブしてあげて、
捨てに行こう。
このミッションを
「オペレーション楢山節考」
と名付ける。
昔の人は偉かった。
子孫のために、
自ら口減らしに自ら応じた。
せめて、
ジジイどもにも
晩節を汚さぬよう、
粋な計らいとして、
死に場所を与えてあげるのが、
「常道」というものである。