読書していたら、

気が狂いそうになったので、

駅前散歩。

ちょっと、

小説などのエンターテイメント系の本を買う。

少し、楽ちんな気持ちになれるものも必要だ。


マックでコーヒー。

女子高生がパンツ丸出しで、

くつろいでいた。


駅前のロータリーにも、

女子高生が、

地べたに座ってケータイいじり。


セブンイレブンの前では、

女子高生が、ラジオ体操。


自由に生きている。

何にも縛られず、

青春を謳歌中。

永遠の自由が保障されているとおもっているのだろーか?


けれども、

彼女たちはもしかしたら、

子供を産めないかもれしない。


一時帰宅中に、

ひまわりの種を蒔いていた

おばあちゃんのよーに。


どんどん、

「本当のことを知らせれない人たち」の

「可哀想で無意味な生」が増殖されている。

不愉快だ。