さきほど、
「雪手当て」について書いたら、
早速、友達が「日当でほしい」と賛成してくれた。
さすがである。
俺は、
「雨の日手当ても、晴れの日手当ても、
曇りの日手当てもほしい」と返事した。
そしたら、
さらに、
具体的な金額まで提案してくれた。
「雨の日1万、曇り8千円、晴れ5万円の日当」
と。
さすが我が友である。
多くもなく、
少なくもない妥当な線である。
春闘である。
国さえよければ、
俺と友達は妥決する予定である。
で、俺は、
気付いたのである。
リアライズである。
つまるところ、
暴れポニーである
俺というゴトーちゃんのことを
国で面倒見るべきなのである。
もちろん、友達のこともだ。
友達は大事だからな。
馬事公苑あたりで、
面倒みてほしい。
頼むよ、大統領!