おばんですぅ![]()
夜更かし しちゃったフライデーナイトだぜ。
SP見てたら、
こんな時間になっちゃった。
俺は、放映早々、
ドラマに入り込み、
10分で、SPな気分になった。
今も、
ウチの階段を、
敵に見つからず、
また、
丸タイを守りつつ、
ソロリソロリと昇って、
PCまでたどり着いたところだぜ。
PCを開くと、
別に、俺に対する「指令」はなく、
「なんか買え」的なメールが
山ほど届いていた。
せっかくSPになったのに、
人を小馬鹿にしている。
商人どもめ。
週末になると、
とにかく、
「なんか買え」メールが山のよーにくるな。
特に●天からは、
迷惑メールぐらい来るぜ。
で、まあ、
ほすぃなぁ、とおもうものがあれば、
これまた、話は別なのだが、
まったく欲しくもねー、
安っすい洋服の情報なんかを
送りつけてきやがるから、
空気を読めんサイトであるな、●天。
あっ!
なんか、
胸騒ぎがするぜ。
ビシッ、ビシッ!
あ、丸タイがぁぁぁ!
興奮しすぎて寝られんかもしれん。
確か茶の間にドンキで昔買った、
エアガンがあるな。
俺が何故、
エアガンをドンキで買ったか?
説明する。
ボビー・デニーロだったか、
アル・パチーノだったか、
とにかく、ドンパチものの映画を観ていて、
悪いやつを倒すのに、
相当手間取っておった。
俺は、
「チクショー!俺がかわりに殺ってやる!」
とか画面に叫んでいた。
次の日、
ドンキにエアガンを買いに行った。
もちろん、映画に参戦するためである。
悪いやつを倒すために、
俺が画面に向かって、
発砲するのである。
俺は、敵の居場所を知っとるからな。
当然であるが、
画面に向かって、
カチンカチン、引き金を引くだけである。
「バーン!俺がやっつけたぜ!
ウィル・スミス!」
とか、絶叫しながら。
酷いだろ?
俺のノイローゼっぶり。
小学生でもやらんな、きっと。
というわけで、
恥ずかしいお話を交えながらの深夜便でしたぁ。
おやすみなさい!
いい夢を!![]()
P.S.
SPだけにP.S.
二日に分けたりしねーで、
ぶっ通しでやっとくれよ、CX。