「ペースダウンせよ」
である。
確かにぃぃ!!
俺は走りすぎていた感じもしないではない。
暴走機関車だ。
機関車やえもんだ。
機関車トーマスだ。
みたいなことは、
何回も書いているな、俺。
しかし、
ここで己のムチを緩めてはいかんのである。
緩めたら最後、
ダダ滑りである。
じゃあ、何をペースダウンさせよーか?
ちゅーかよ、
俺ときたら、
皆さんと比して、
まったく働いていないのである。
もとより、
ダウンさせるペースなど存在しないのである。
よーやく、ここ最近、
社会人としてのペースとはなんぞや?
ということに目覚めた俺である。
せっかく目覚めたのに、
ダウンなどさせてたまるか!
た・ま・る・か!である。
なので、
俺はペースダウンしない。
運勢に逆らうことも、
時として重要なのである。
いいこと言った気味のゴトーちゃん、なう。