パケ代の定価と正規AVのモザイク。
俺が考えるこの世で、
最も意味のないものの2トップである。
パケ代の定価については
昨日書いたので省くが、
AVにおけるモザイクの在り様たるや、
パケ代の定価の如く意味がない。
各社凌ぎを削り、
やれ、
デジタルモザイクだ、
ハイパーデジタルモザイクだ、
極モザだ、
限界に挑戦だと、
凄いことになっている。
もう、ほぼモザイクがかかっていないよーな代物もある。
そーなると、わいせつ図画という法律自体が、
全く無意味というか、黙認されている状態である。
そもそも、
わいせつとは何かという高尚で馬鹿馬鹿しい議論に、
立ち向かわなくてはいけなくなるので、
この件も省く。
とにかく、
パケ代とモザイクは、
即刻現状に合わせるべきである、
と、俺如きから各方面に強く要請する次第である。