キムタクさんのドラマが始まったねぇ。

「月曜日よりの恋人」だっけ ?

ちと、今調べます。


間違えた。

「月の恋人」であった。

ハイロウズの名曲、

「日曜日よりの使者」

と、ごっちゃになっていた。


と、俺がごっちゃになるのも無理はない。

始まった瞬間から、

全然観る気が失せた。

なかなか珍しいタイプのドラマだと思う。

始まったら観たくなくなるなんて。。。


で、つまんねーので、

アイホンいじくりまわしていた。

面白かった。アイホン。


アイホンに負けているよーではダメだ。


これから、いろいろな創作者は、

アイホンやアイパッドに負けないものを

作らなくてはいけないのである。


昨日も書いたが、

キムタクさんのせいでは決してない。


作り手の覚悟だ。

アイホンやアイパッドや、ゲームやネットに、

負けないドラマをつくり、

キムタクさんに恥をかかせない。

この覚悟こそが、

観ている人の情動を喚起させるのだということを、

制作者たちには是非理解してもらいたいのである。