昨日、

俺は、

何の文学性もない党名だと揶揄した。


しかし、寝る前に5分ぐらい考えてみた。


しんたろの作品、

確か

「太陽の季節」だったと思うが、

なんか

「屹立したチ●コが障子紙を破る」

みたいなシーンがあったよーな気がしてきた。


読み返す気もしないので、

俺の錯誤かもしれないが、

もし、自作の有名シーンをモチーフにしたとすれば、

しんたろは、

しんたろとしての、

しんたろだけの

「文学性」を

貫いたことになる。

オブ・ザ・しんたろ

バイ・ザ・しんたろ

フォー・ザ・しんたろ

ということだ。


そして

「たちあがれ日本アップ


俺は作家でもなければ、

文学者でもない、

下賎な売文家であるが、

「初チン忘るべからず」

を肝に銘じたいと感じ入ったのである