前話↓の続きです。
コロちゃんの存在を体の中に感じた瞬間
外にいた私はサンサンとサンディエゴの太陽を背中に感じてました。
お友達がシェアしてくれた誰かの文章にこんな内容がありました。
『コロナとは、太陽光の意味なのに、どうしてウイルスの名前に使われるのか?それは私たちを浄化してくれるため。
というメッセージが降りてきました。
こんなこと言って、頭がおかしく思われたかな?とも思いましたが、
いざ、自分がなってみて、本当にそうなんだ‼︎と思いました。
真相は、わかりませんが、 すべては、自分がどうとるか?解釈するか?なんだと思います。
冬至から、二極化に分かれる とか言われてきましたが、こういうことなのか⁈と思いました。
何を信じるか?は、その人それぞれですが、何ごとも、コロナでさえも、有難いと思えたら、そうなるのだと。
こうして息が出来ること 身体が動かせること、ご飯が食べられること、五感が感じられること…
当たり前のことだけど、それらが本当に心底から有難く思いました。
私以上に、大変な思いをした方、大病をなさった方、みんな素晴らしいとと思いました。。。。。。。』
そしてこんなことも。
『それを〇〇ヨガの〇〇先生に、zoomで話したら、先生は、
身体は、熱が出ることによって、身体中の関節や、滞りがあるところが痛くなるが、
熱によって、それらを浄化してくれる働きがある。
ウイルスは、怖いもの、悪いものと思われているが、ウイルスのおかげで、私たちは強く逞しくなってきた。
そう思えたら、私のように良くなると話して下さいました。』
後でこの文章を聞かされて、私と同じように感じている人がいる!
私の経験や感じたことは少数派かもしれないけど、他にもきっといるんだと思えた瞬間でした。
続く

