まだ続きます。笑



前話はこちら↓


 

 

太陽の暖かい光を背中に浴びながら

 

すでに私の細胞のひとつひとつにくっついた、太陽の名前がついたミクロの世界の小さい虫が

 

そんなに悪いものじゃないような気がして

 

そうか、これは免疫力でやっつける、とか排除する、とかでなくて

 

受け入れて融合する感じだ、と悟って家に入ったのが昼前

 

 

 

もちろんそんなに悪い感じはしないとは言っても

 

ウィルスはウィルス

 

受け入れる、ということは。。。

 

夕方には重ーい倦怠感に襲われ

 

熱が出てきてすごい頭痛

 

 

 

数日前、そして2日違いで同じ道をたどった長男と旦那さんの

 

『プロトコル通りに

アスピリンが熱と頭痛に効いた』

 

という経験からくるアドバイスで

 

私もイベルメクチン、アスピリン、ビタミンC、プロバイオティクス、ヤクルト、甘酒

 

そしてLiquid IV (ポカリみたいなものかな??)

 

 


薬を飲んでしばらくして胸がムカムカ

 

 

夜中に1度吐きました。吐いた後はスッキリしたけど。

 

 

で次の日から2日間は熱でひたすら寝続け

 

と言っても幸いすごい高熱が出るわけではなく

 

頭は痛いけど、熱自体は37度台から38度を行ったりきたり

 

 

この熱で寝ている2日間、身体全体に時々

 

ゾワゾワ〜、ぞわぞわ〜、っと熱からくる悪寒ともいえる感覚が

 

なんというか

 

コロちゃん虫が私の細胞を一個一個変化させてるような感じがして

 

いい意味でね。

 

 

アセンションの過程の一環として身体の変化を促してくれてる、

 

ようなイメージが浮かんで。

 

 

それこそ前話で引用させていただいた文にあるように

 

 

熱にうなされて頭おかしくなったのか?とも思うし、そう言って笑う人もいるんだろうけど。

 

笑う人の方が大多数なのかも、だけど。

 

そこまでの高熱でないしね。

 

頭おかしくなったんじゃない。

 

なんかね、すごい不思議体験を経験した感じなのです。

 

 

 


続く