これ以上具体的に書くのはお休みします😵
とても具体的で有効な方法ですが変化のバリエーションの理解が誤解を生みやすいので・・・・うまい説明方法が見つかったら少しづつ書いていきます😊
ポジションは支えるだけでなく、スペースに向かって湾曲してGをかけます🍀
変化の支点も状況で変化します🍀
全ての変化を経験した上で全部捨てます🍀
アンブシュアとも密接に関係してきて
最終的には口で感じることが多くなります🌸
以下のアドバイスだけで納得できる方は参考にしてください😊
🍀ピアノ系はポジションの下にスペースを作ります
🍀レガート系も🌸
🍀下から押します
🍀上に開かないようにします
🍀一の呼吸を使います
🍀声楽的叙情的表現にむいています
🌺フォルテ系はポジションの上にスペースを作ります
🌺スタッカート系も
🌺上から押します
🌺ポジションの支えをしっかりします
🌺二の呼吸を使います
🌺器楽的叙事的表現に向いています
🎈音域に応じてポジションを変えます🎈
🎈角度を調整します🎈
🍀基本的な3つのポジションを使います🍀
🍀その上下にスペースを作ります🍀
つまり
🍀3つのポジション
💕音域により高度が変化する
💕角度により表現が変化する
💕支点を自由に形が変化する
💕スペースを押したりする
💕ガーゼの様に息を通過させたりする
🍀6つのスペース
💕上下のポジションを
🍀満たしたり
🍀くっついたり
🍀大きさを変えたり
🍀前後の場所を変えたり
します
ってか😅
ほとんど書いてるやないか‼️😵😵😵

