トロンボーンは手の短い人にとって、不可能な曲が出てきます。

テナーバストロンボーンを使うとほとんど解消できますが、どうしても必要な曲はあります。

一番わかりやすいのは

「グリッサンド」

ですね😄
他にも幾つかのテクニックが有ります。


ところが、これとは別に、7ポジションの練習は、管楽器にとってとても大切な「喉を開ける」ことができる練習となるのです😄

7ポジションをとる時は腕だけでなく首から肩までの距離も使う必要があります。

この時前と後ろの喉の開きが、強制的にできあがるのです。

お試しください😄