ブログネタ:政治家のネットでのつぶやきあり?なし?
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政治家のネットでのつぶやきは別にどちらでも構わない。
政治家のネットでのつぶやきは別にどちらでも構わない。
というか、どっちがいいのか良く分からないし、
説明できないから。
今は判断しかねます。
でも、どちらかというと「なし」じゃないのかな。
正直、政治家のブログを読んだりもするけど・・
なんだろうな。
ブログは読むと、その人のことを身近に感じる。
やっている人とやっていない人で不公平だ!
・・とは、言わないけど。
果たして、その感覚はあたっているの?!と思ってしまう。
タレントならブログを通して身近に感じて、
なんだか好きになってとか
ブログを通して伝わる姿に軽くだまされても楽しい。
(必ずしもだまされているとは言わないけど)
でも、政治家の好感度があがることは良いけど、
それで政治に対する目を、人の好き嫌いの感情に任せすぎるようになったらいけないように思う。
私はけっこう人の言葉をそのまま信じやすいので、ブログでだまされてしまうかもしれない。
そう考えると怖いな。政策とかじゃなくて、政治家が好きか嫌いかだけで判断したりし始めるかもしれない。
うーん?
ブログは偽ることもできるし、
確かに自分そのままを書き記すこともできる。
自分がやってみて、なんとなく分かった。
でも、たとえその人をそのままブログが映していても、
それはその人のすべてではないんだ。
人の一部分を映しているだけ。
だから、その人の良い部分は見えても、悪い部分が見えていないかもしれない。
その逆だってある。
ブログから感じとったイメージが先行するようになったら危うい。
そして、ブログは大衆的。
政治家ならきっと万人に好かれるブログを目指すんじゃないのかなぁ。
そうじゃない人もいるのかな。情報不足。
何より、ブログに必死にはならないでほしいです。
できれば、ブログだけじゃなくていろいろなメディアを疑ってみるのが大切ってよく言われるね。
ニュースの裏とか、このニュースはなんでニュースになったんだろうくらい考えたら良いのかな。
とある、身近な地域情報の記事が書かれた理由を考えたらなるほどと思った。
小さななるほど。大きな知ったかぶり。

ひとつだけ政治に関して具体的にいうなら、
民主党は夫婦別姓を導入するまで頑張って下さい。
自民党では実現しなさそうだから。
事業仕分けは成果という成果じゃないと今のところ思えるし、
ちゃんとした成果残してほしい。
ついでに、私は外国人○○○には賛成です。
って、あんまり理由を説明できない発言なので、声を大にはまだできません。
って、あんまり理由を説明できない発言なので、声を大にはまだできません。

日記。
今日はうちの母もイライラしてた。仕事でうまくいかないことがあったらしい。帰りが23時すぎることもしょっちゅうだし、忙しいのもあるのかもしれない。
私も少しおそばちゃんにイライラしてた。
そんなイライラしている自分が嫌だけど、イライラを絶対にしない方が難しいから、イライラしても笑えたらイライラしている自分を許しても良い気がする。
イライラしても仕方がないから。適当にへらへら笑っている。
そうすれば確かにイライラしないかもしれない。
でも、イライラすべき時に、へらへらしている。それはただのバカだと思う。
イライラの感情の表し方次第だと思う。
怒る時は怒る、言うべきことはちゃんと言う。
イライラをちゃんとコントロールできるようになりたい。
でも、この考え自体あおいのかな。
次回、尊敬できる人について。
書くか書かないかは、やっぱりその時の気分。