待望の亀梨和也ソロコンに沸いた昨日に引き続き、今日は『背中越しのチャンス』MV解禁。


まー、息つく隙を与えませんね!


念願のソロコン。

秋以降にもしかしたら?なんて思ってたけど、まさかの夏から全国ツアー。

24時間TVと並行しての強行軍。

嬉しい悲鳴も黄土色ですわ。(^o^ゞ


全国19ヶ所、38公演、10万人動員。

ひとりで回るんですよねぇ。

キャパの小さいホールツアーにしたのは、亀梨君の希望なのかな?

なんだか、ベムのキャンペーンの全国行脚を思い出しました。(笑)


スポーツ新聞には、かなりハッキリとした想いが書かれてましたね。

あくまで充電完了した時のKAT-TUNのために、個人のスキルアップを図るのだという強い意思表示がされていて、一部の無責任な臆測を真っ向否定しましたよね。

「ステージには絶対3人同時に立たない。KAT-TUNのファンの方の前で立つのが筋」


ツアータイトルも、

『KAT-TUN KAZUYA KAMENASHI CONSERT TOUR 2017  The ー ~Follow me~』

ちゃんと“KAT-TUN”が入ってます。


広いドームのド派手な演出に慣れてるから、2000人規模のホールでどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、ちょっとワクワクしますね。


こうして全国の小さい会場を回るという意味を考えると、やはり地元のファンの方がたくさん入れるといいなと思います。

さまざまな事情で遠征が出来ないファンもいるのだから、「この会場なら行けるわ!」という人に観て欲しいな。

もちろん東京組も、ちゃんと地元で一度は当たりますように!


とにかく、最初で最後かもしれないソロコンに外れたら、もう立ち直れない!


という事で、『ボク運』所縁の赤城神社にお参りして、絵馬を奉納して来ました。(笑)


御利益ありますように!m(__)m
朝からパジャマかめのチェックに忙しい。

眼鏡ひとつ、髪型ひとつで雰囲気変わりますね。

そりゃ誰だって変わるものだけど、亀梨君の場合は別人格になるレベル。

昨日の亀梨君は可愛いんだけど、めっちゃ神経質な学者みたいな役も合いそうだったよ。

早く水星人・一雄に会いたいな。



ドラマに沿ったテーマの「運命」

運命って後付けされるものですよね。

何かが起きて、そこに意味を見いだして、
「これってdestiny?」
って。(笑)


良いことばかりじゃない。

不慮の事故や突然の病気に見舞われた時は、運命を呪ったり、運命だと諦めたり。


私なんかは「運命」をそんなふうに使う事しか知らなかったけど、亀梨君は、

「運命って、瞬間のことじゃなくて、自然と繋がって育んでいくもの」
だって。

「夢は“運命”に変わって、叶った。でも、その運命に気づくか、どう向き合うかは自分次第だよね」
ですって。


さまざまな経験と、彼独特の感性が、運命さえも自分次第だと言うんですよ。


その捉え方はとてもポジティブで、運命に流される事を良しとしない、本当の意味で、自立した人の“したたかさ”を感じます。


亀梨和也に愛される人は幸せだろうな。
男女問わず。

どんな運命が待ち構えていようと、この人の側にいれば“きっと大丈夫”と思わせてくれると思うもの。



さしあたって、山ピーが羨ましい…(笑)


『フランケンシュタインの恋』観ました。

冒頭にベムを連想した人も多かったよね。

製作陣に、河野P・狩山監督・サキタハヂメ氏の名前が連なっていれば納得ですね。

ベムには綾野剛さんもゲスト出演してたけど、その時初めて知った俳優さんでした。

その後亀ラジでメル友だとわかり(サワーズカメカメいいっすね!と感想を送ってくれた)、以来気にかけてる俳優のひとりです。←単純な理由

先日の『超問!真実か?ウソか?』でも仲良さそうな雰囲気でしたね。

『フランケンシュタイン…』も人間外の生物ということで、今後哀しい展開もあるんだろうけど、初回はそこまで悲愴感はなかったかな?

ベムは最初の登場シーンから悲愴感MAXだったもの。


それにしても…

フランケンのおかげでベムがフラッシュバックしまくってるんだけど、どのシーンでもベムの美しさって尋常じゃない!

あの絶対的な“美”は、確かに人間外の生物だわ。

うん、納得。。。



さて、今日は『美しい星』完成披露試写会ですね。

頑張って応募したけど、やはりお呼びでないそうです。(T-T)


『美しい星』関連の雑誌も増えてきました。

今のところ、シネマ雑誌は衣装も同じだったり内容も大差無いんだけど、少しずつ違う視点の質問があるから、全部買ってます。


キャスティングするにあたり、吉田監督が亀梨和也の名前を上げてくださったことが、とても嬉しい。

『バンクーバーの朝日』のスタッフさんから亀梨君のよさを聞いて、俳優として興味を持って貰えたのも、凄くありがたい。

テレビでみた亀梨君の笑顔に“鋭さ”という意味のトゲを感じてくれて「さすがです!」と言いたい。


「基礎問題がいらない、応用・発展問題からでいい」という言葉も、「撮影の早い段階で、現場で一緒に形を作っていく共同作業のできる人だと分かりました。彼となら、その先の、もっと高みを目指せるな、と」という言葉も、本当に誇らしい気持ちになる。

リリーさんが「一雄役が亀梨君だった意味を身体で実感した」と言ってくれたことも、吉田監督が亀梨君の声を褒めてくれたことも、とてもとても嬉しい。


何より、吉田監督自身がこの映画の完成に並々ならぬ自信を持っていることがうかがえて、期待は高まるばかりです。(*^^*)




亀坦はこの時期四人の人格と付き合わなくちゃいけないから、ちょっとした背徳感を背負いつつ(笑)、誰が一番タイプかなーなんて考えてみたり…(^-^)


え?私だけ?